先輩の声

一戸 心音
  • 東北
  • 一戸 心音さん
  • 保育士
  • 柴田学園大学短期大学部
  • 2024年年卒

入社して気づいたWITHの魅力!

上京して初めは緊張していましたが、園の先輩がみんな優しく教えてくれて、何より面白いので毎日がとても楽しいです!子どもに負けないくらいのキラキラ笑顔に、私もつられて笑顔になっています。尊敬できる先輩ばかりなので、これからも頑張りたいと思います!

行事があると、練習から本番までの成長が見れて、本番はとっても感動しました。子どもたちの全力の表情や、緊張している姿を近くで見ることができたり、日々の小さな出来事に笑顔になっています。

大好きな地元のみんなで上京して、わからないことがあっても、つらい時も近くに友達がいると思うと心強く、毎日の生活をとても楽しく過ごせています。

社員の運動会に参加した際もみんながパワフルで、大人の運動会など、なかなかない経験も出来たり、本社研修も楽しくて、この会社に入って良かったなと思います!

K.U
  • 東北
  • K.Uさん
  • 保育士
  • 宮城学院女子大学
  • 2024年年卒

私の就職活動

仙台で合同就職説明会があり、そこで様々な話を聞いたことがWITHとの出会いでした。親身になって疑問にも答えてくださり、その場で園見学やインターンシップの日程調整をしていただきました。系列園をいくつも見て、インターンシップをした中で、今の園に出会うことができました。

 

実際に働いてみて

今の園には、普段の保育についての悩みだけではなく、日常の話も打ち明けられるほど、暖かい先生がたくさんいます。同期や年齢の近い先生も多く、日々刺激を受けながら頑張ることができています! 休日は、自分の趣味を思う存分楽しんでいます。

工藤夏葵
  • 東北
  • 工藤夏葵さん
  • 保育士
  • 柴田学園大学
  • 2020年卒

子どもの「初めて」にたくさん出会える環境です

1歳児クラスの担任をしています。希望していた乳児クラスに配属が決まり、とても嬉しかったです。うぃずでは、3月から配属園で研修ができるため、先輩方から子どもの様子や性格を教えていただきながら関わることができました。4月に初めて会う子どもが少ないことが、不安の軽減に繋がる、と実感しています。仕事内容も、私のペースに合わせて負担とならないように考えてくれます。おやつの時間、給食の時間だけのリーダーを経験し、慣れてきたら1日リーダーやリーダー週を任されました。先輩方が、読み聞かせや声のかけ方など1つずつ丁寧に教えてくれるため、分からないことがあるとすぐに質問できる関係になれます!子どもたちの「初めて」にたくさん出会える環境で、働けることを嬉しく思っています。

根本智子
  • 東北
  • 根本智子さん
  • 保育士
  • 国際ビジネス公務員大学校
  • 2020年卒

仕事の必須アイテムは、メモとペンです!

現在はフリーとして働いています。フリーの仕事は全部の年齢のクラスを把握しないといけないのでとても大変だと思います。各クラスのやり方は違うので覚えてどのクラスにいってもいつでも対応できるように頑張っています。仕事をする上で心がけていることは子ども達がいつも安全で楽しく過ごせるように心がけています。子ども達が怪我をしないように日頃から気を付けています。仕事における必須アイテムはメモ帳とペンです。実際に働きながらも学ぶことがたくさんあるので先輩方のアドバイスや大切なことはすぐ書けるように常に持ち歩くようにしています。休日はまだコロナウイルスも心配なので、家でゆっくり過ごすことが多いです。

【学生時代】

学生時代は部活に力を入れていました。勉強と両立することは大変でしたが毎日一生懸命頑張っていました。

奥山 優花
  • 東北
  • 奥山 優花さん
  • 保育士
  • 東北文教大学短期大学部
  • 2021年卒

仕事をする上で心がけていること

常に楽しいと感じられる保育をすることです。日々子どもたちと関わりながら、どうやったら自分でできるようになるか、楽しめるかなど他の先生方のやり方も見て、学びながら考えて行動できるように心掛けています。

 

【休日の過ごし方】

友人と家が近いので、一緒に出掛けたりお泊り会をしたり、ライブに行ったりしています。オフは自分のやりたいことをすることでリフレッシュにもなり、「また頑張ろう」と気持ちの切り替えにもなります。友人といろいろなことを共有することで得ることもあるので、保育をする上でためになっています。

R.O
  • 東北
  • R.Oさん
  • 保育士
  • 仙台白百合女子大学
  • 2019年卒

子どもたちが安心して過ごせる環境を作るために

私が仕事をする上で心がけていることは、子どもたちがどれだけ親では、ない人と安心して過ごす事が出来る環境を保育園が、整えて行けるか?と言うことです。入社して2年乳児クラスの担任をさせて頂いています。乳児期は【人間形成と生活習慣の基礎】を学んで行く時期であります。そこで、家よりも長く時間を関わっていく保育士が、どれだけ愛情を持って丁寧に関わる事で、子ども達は「助舟を出せば、人(保育士・子どもが関わる大人)は助けてくれるんだ」と、理解してこの人なら、安心して甘えられる。。と思う様になります。私はその様な、存在になれるように努力しています。また、乳児期は大人からの愛情から安心出来ると判断すると、日々の生活の中で【良し・悪し】の枠組みをしっかり決めて、保育園・家庭との区別を付けながらも、家庭に近い存在に保育園がなります。私も子どもが、そう感じれれるように、心掛けて仕事をしています。 これからは、子どもだけではなく、保護者も安心して家庭での悩み等を相談して貰える存在になれるように、頑張っています。

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