先輩の声

越善 琉夏
  • 東北
  • 越善 琉夏さん
  • 保育士
  • 八戸学院大学短期大学部
  • 2024年年卒

はじめての一人暮らし!

一人暮らしをしてみて、自立した生活を送ることの意味を感じています。家事や食事、生活のリズムを自分自身で管理することは大変ではありますが、自分の成長を感じ自立したと実感しています。一方で一人暮らしの寂しさや孤独を感じることもありますが、同期の職員が身近にいるので同じ境遇の職員がいることは私にとって大変心強いです。家計管理や家事の負担はあるものの自由な時間が増え自由を満喫しています。新しい環境での経験は私にとって大きな成長の機会となっています。

鈴木 夢乃
  • 東北
  • 鈴木 夢乃さん
  • 保育士
  • 郡山女子大学短期大学部
  • 2024年年卒

雰囲気のいい職場です!

先生方がとてもフレンドリーで話しやすいです。自分が悩んでいるときも、客観視できない姿をほめてくださり、そして何をしたらよかったのか、的確なアドバイスをくださり、ためになっています。そしてとっても心強いです!保護者の方も、入ってきたばかりでたどたどしい私に、とても優しくしてくださり、「うちの子大変だと思いますが、よろしくお願いします。」と言われたときは、嬉しかったし緊張もとけました。子どもたちもとーっても可愛くて、朝来たら「先生~!」と来てくれる姿に癒されています。

R.O
  • 東北
  • R.Oさん
  • 保育士
  • 仙台白百合女子大学
  • 2019年卒

子どもたちが安心して過ごせる環境を作るために

私が仕事をする上で心がけていることは、子どもたちがどれだけ親では、ない人と安心して過ごす事が出来る環境を保育園が、整えて行けるか?と言うことです。入社して2年乳児クラスの担任をさせて頂いています。乳児期は【人間形成と生活習慣の基礎】を学んで行く時期であります。そこで、家よりも長く時間を関わっていく保育士が、どれだけ愛情を持って丁寧に関わる事で、子ども達は「助舟を出せば、人(保育士・子どもが関わる大人)は助けてくれるんだ」と、理解してこの人なら、安心して甘えられる。。と思う様になります。私はその様な、存在になれるように努力しています。また、乳児期は大人からの愛情から安心出来ると判断すると、日々の生活の中で【良し・悪し】の枠組みをしっかり決めて、保育園・家庭との区別を付けながらも、家庭に近い存在に保育園がなります。私も子どもが、そう感じれれるように、心掛けて仕事をしています。 これからは、子どもだけではなく、保護者も安心して家庭での悩み等を相談して貰える存在になれるように、頑張っています。

大沢 莉子
  • 東北
  • 大沢 莉子さん
  • 保育士
  • 八戸学院大学短期大学部
  • 2024年年卒

笑顔を大切にしています!

私は、1年目で2歳児の担任として働いています。仕事をする上で心掛けていることは、笑顔を大切にして過ごす事です。いつも笑顔を忘れず過ごす事で、子どもとコミュニケーションを取りやすくなったり、子どもが安心して生活できると考えています。1年目で分からない事もありますが、優しい先輩方に支えられ、安心して仕事に取り組めています。これからもたくさんの経験を積み、可愛い子どもたちと共に成長していきたいです。私は、就職と同時に一人暮らしをしました。宿舎借り上げ制度を利用し、毎月貯金もでき、無理なく生活をすることができています。初めての一人暮らしで、朝寝坊しないか不安でしたが、アラームを2個セットするなど工夫して起床しています。休みの日は好きなことをして過ごすことで、月曜日からの仕事も頑張ることができます。

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