先輩の声

生井穂乃香
  • 関東
  • 生井穂乃香さん
  • 保育士
  • 淑徳大学短期大学部
  • 2019年卒

【WITHに決めた理由】

私は、短期大学時代の実習で、今働いている「うぃず東日暮里保育園」に来ました。
2週間の短い実習でしたが、先輩方は実習生である私にも分け隔てなく接してくれて、通りすがる度に「何か不安な事があったら言ってね」や、「今日もよろしくね」と言った声を掛けてくれました。
また、保育中も「子どもと一緒に楽しむ姿」「先輩後輩の仲が良く会話が多い」と言った点をみて、入社を決めました。

【私の園の自慢】

一言でいうと、「明るい」です。話しかけずらい人は誰一人いません。いつ話しかけても笑顔で答えてくれ、時には冗談を言い合うほど、皆仲が良く、普段から会話が多い為相談や悩みも言いやすい環境です。保育士がそういった雰囲気なので、子ども達も皆明るく元気です。

新妻みさき
  • 関東
  • 新妻みさきさん
  • 保育士
  • 東京未来大学福祉保育専門学校
  • 2019年卒

WITHの保育園は自分の働きかたを選ぶ選択肢が多いのも魅力

【仕事をする上で心がけていること】

何をするにも全力で取り組むことです。子どもたちには何事も思いきりおこなって欲しいと思っているので先生である私自身も一緒にいろいろなことに挑戦しています。広い園庭で行うサッカーや鬼ごっこは息を切らしながら毎回全力で楽しんでいます。

 

【WITHに決めた理由】

WITHに決めた理由は完全週休二日で、年間休日が127日もあるという点に魅力を感じたからです。残業も原則禁止なのでほとんどなくプライベートの予定を立てやすいです。大規模~小規模の園だけではなく企業主導型の園もあるので自分の働きかたを選ぶ選択肢が多いのも魅力だと思います。

藤本亜梨沙
  • 関東
  • 藤本亜梨沙さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2018年卒

保育士にとって大事な「仲良く・楽しく・元気よく」

多くの就職説明会やインターンシップに行きました。その中で実際に体験し、「自分に合った保育は何か?」を考えた結果、WITHグループに決めました。園には年齢の近い先輩方が多いため困ったときに相談しやすく、些細な疑問にも丁寧に答えてもらえます。園長先生からもたくさんのアドバイスをもらえ、子どもと一緒に、自分自身も成長できる環境です。代表の言葉である「仲良く・楽しく・元気よく」は、保育士にとって重要なことだなとしみじみ思います。

【応援メッセージ】

1年目は不安が大きく仕事に慣れるのにも時間がかかるかもしれませんが、WITHグループは周りの先生方が優しくサポートしてくれます。そして何より、保育士は子どもたちの笑顔からパワーをもらえる素晴らしい仕事だと思います。ぜひ頑張ってください!

Y・О
  • 関東
  • Y・Оさん
  • 保育士
  • 共立女子大学
  • 2021年卒

保育士の仕事について

私は2021年4月に入社し、現在はひよこ組(0歳児)のクラス担任を受け持っています。同じクラス担任の先輩から沢山のことを教えていただきながら保育をしています。先輩方の、子どもをぱっと惹きつける保育の引き出し(手遊びや歌遊び)の多さに驚かされることも多く、本当に尊敬しています。時には慣れない仕事に失敗してしまい、落ち込むこともあります。そんな時、クラスの子供たちが私に向けてくれる安心しきったような満面の笑顔が私を支えてくれています。

【プライベートの過ごし方】

感染症の問題もあり、仕事帰りにご飯に行くことなどはあまり出来ていませんが、徐々に落ち着いてきたら行ってみたいなと密かに思っています。またそのような中でも金曜日の夜に近くの映画館でレイトショーを観ることが私の楽しみの1つです。学生の頃から映画を映画館で見ることが好きだったので、「1週間お疲れ様」の気持ちで向かう映画館への足取りはとても軽いです♪

本間智也
  • 関東
  • 本間智也さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2016年卒

子どもの「できなかったことができた!」が自分のことのようにうれしい

2歳児うさぎ組を担当しています。2歳児は身支度もまだままならないのですが、その一方で何でも自分でやりたがり屋さんです。どこまで子どもたちを援助するかを考え、できたときはたくさん褒めてあげることで、子どものやる気や自信が芽生えるよう心掛けています。子どもたちの「できなかったことができた!」は、保育をする僕自身にとってもうれしいことでもあります。子どもごとにペースが異なり、難しいなと思うこともありますが、それも一つのやりがいだと感じています。

吉本愛美
  • 関東
  • 吉本愛美さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2018年卒

さまざまな研修で自分が成長できる園だと思います

就活中はさまざまな保育園の説明会に参加し、見学もたくさんしました。WITHグループもその一つで、まず説明会に参加して興味が湧いたので、2つの園でインターンをさせてもらいました。実際の園生活を経験し、自分の合う場所だなと感じたので、面接→内定となりました。さまざまな研修で自分が成長できること、1日の保育の流れなどが自分に合っていることが決め手でした。

【普段の仕事について】

現在は1歳児クラス18名の担任をしています。入社したての頃は保育園のやり方を先輩から学びつつ、クラスの担任として子どもたちを保育。慣れてきてリーダーをするようになったら自分で1日の活動を考え、週案を立案するように。また、就業時間内に応急手当てやアレルギー対応など、会社の研修に参加することもあります。自分の行事の担当では行事立案書を作成し、他の保育者と連携を取りながら当日まで練習を重ねていきます。クラスのこと、園のこと、さまざまなことに取り組むので忙しくも充実した毎日です。

北村秀花
  • 関東
  • 北村秀花さん
  • 保育士
  • 東京子ども専門学校
  • 2020年卒

保育グッズをたくさん作っておくと良いと思います

私が入社してから初めての活動のリーダーでは、先輩に一つ一つ確認をしながら活動していたので、なかなかクラスがうまくまとまらず、大変でした。それからは、先輩のアドバイスや保育の流れをまねしながら回数を重ねることで、入社当初よりうまくまとめる事ができました。また、子どもたちに「今日楽しかった!」と言われた時はとてもやりがいを感じました。それから、私が学生時代に力をいれたことはピアノと保育グッズ作りです。ピアノは、専門学校に入るまで一度も触れたことがなかった為、学校では放課後にピアノを弾き、たくさん練習したので、今では何曲か楽譜を見ないで弾けるようになりました。弾けるようになることで、朝の会や帰りの会などのピアノを焦らずに弾けることができます。また、保育グッズは紙皿シアターやスケッチブックなどをたくさんつくることで現場ではすぐに使うことができるので、保育グッズをたくさん作っておくと良いと思います。

村石悠良
  • 関東
  • 村石悠良さん
  • 保育士
  • 東京成徳短期大学
  • 2018年卒

保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたら

【仕事をする上で心がけていること】

子ども自身が自分達で考える力を養っていけるような関わり方を意識しています。新卒から幼児組の担任をしているので、こちらから手を加えすぎず自分達でどうしたらよいのかを考え、解決したり、向上していけるよう見守っています。

 

【仕事で生かしている自分の強み】

男性の保育士は数が少なく、とても貴重な存在だと思います。なので、力仕事を率先して行ったり、外では全力で走ったりと男としての強みをとてもすごいことだと感じています。さらに、自分はサッカーを長くやってきたのでグループ園でのあすなろ杯というサッカー大会に向けて自分の経験が生きていると実感しました。保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたらいいと思います。

小田島彩帆
  • 関東
  • 小田島彩帆さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2017年卒

子どもたちの成長の瞬間に立ち会える

0歳児クラスの担任をしています。わたしの働く園は1フロアなので各クラスの状況がすぐに分かり、声を掛け合い助け合うことができるいい環境の中で保育ができています。歩き出したり言葉を発したり子どもたちの成長の瞬間に立ち会えると、この職業に就くことができて本当に良かったなと思います。

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