先輩の声

山根万智子
  • 関東
  • 山根万智子さん
  • 保育士
  • 鎌倉女子大学
  • 2019年卒

WITHは一人暮らしのサポートがすごい!

WITHグループは宿舎借り上げ制度があり、一人暮らしをサポートしてくれます。他の保育園でも、家賃補助が出る園はありますが、自分で物件探しができるところはあまりありませんでした。WITHグループでは、自分の住みたい家を決めて、契約だけ会社がやってくれるので、駅近がいい!初めての一人暮らし、物件をこだわりたい!と思っている人にピッタリです。どんなに仕事が大変でも、お気に入りの素敵なお家に帰るととっても癒されます。

【学生時代にやっておいたほうがいいこと】

学生のうちにペープサートや手遊びなど、子どもたちを惹きつけられるものがたくさんあると実際に仕事についてから役立ちます。仕事が始まると、忙しくてペープサートを作る時間も手遊びを覚える余裕もありません。子どもたちを惹きつけることができないと、走り回ってしまったり、騒がしくなってしまったり…クオリティーが低くても子どもたちは食いつきます!あきらめずにたくさん作っておいてみてください!!

神永慶秀
  • 関東
  • 神永慶秀さん
  • 保育士
  • 文教大学
  • 2007年卒

保育士のやりがいは、子どもたちの成長を身近で見みられること

子どもたちの姿は日々成長の連続です。「昨日できなかったことができるようになった!」「新しい言葉を覚えた!」など、成長していく喜びを保護者の方と共有できることはとてもうれしいことです。半面、成長著しい時期のお子様をお預かりすることは、大きな責任を伴う仕事でもあります。健康状態、発達状況は日々変わっていくので保育士がしっかりと把握していないと安全に保育をすることはできません。朝登園した状態でお迎えに来た保護者に無事にお返しする。その当たり前のことを毎日繰り返していくことが、保護者の方との信頼を深めていくのです。日々の保育には苦労はつきものですが、一日の終わりに、笑顔で帰っていく子どもたちの姿を見たり、保護者の方に「今日もありがとうございました」と言っていただけると疲れも忘れ、明日もがんばろうという気持ちになれますよ。

桶谷大海
  • 関東
  • 桶谷大海さん
  • 保育士
  • 大宮こども専門学校
  • 2016年卒

バスツアーで「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」

WITHグループに入社を決めたきっかけはバスツアーに参加したことでした。実際に訪れた複数の園では、子どもたちが楽しそうに遊んでいて、何より先生たちがとても明るく元気に過ごしているのが印象的でした。その後、子どもたちの歌を聞き、最後に「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」と言われたことは、いまでも鮮明に覚えています。そのあとすぐに面談をさせていただき入社にいたりました。現在はあのとき見た先生方のように毎日「明るく・楽しく・元気よく」働いています。

深澤 萌香
  • 関東
  • 深澤 萌香さん
  • 保育士
  • 有明教育芸術短期大学
  • 2021年卒

近くで子供の成長で見守れる仕事に幸せを感じます

私が配属になった園は、子どもが少人数なのでクラス活動はほぼ3クラス一緒に散策に出たり、室内遊びをして過ごしています。そのため、週案をたてるときや製作活動を行う際は先輩の先生と話し合いながら決めるので、分からないことや悩み事があったらすぐ相談することができています。私が就職してから一番気をつけていることは、調べて分からなかったことは何でもすぐ先輩や園長先生に質問することです。行事の進め方や製作の仕方など、1年目だとスムーズに進めるのは難しいと思います。まず、過去の立案書やネットなどで自分で調べて、最後に先輩などに確認してもらうと自分も安心して活動できると感じました。不安なことも多いですが、季節の行事を行ったり子どもの成長をこんなに間近で見れる仕事につけて毎日幸せだなと感じます。

村石悠良
  • 関東
  • 村石悠良さん
  • 保育士
  • 東京成徳短期大学
  • 2018年卒

保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたら

【仕事をする上で心がけていること】

子ども自身が自分達で考える力を養っていけるような関わり方を意識しています。新卒から幼児組の担任をしているので、こちらから手を加えすぎず自分達でどうしたらよいのかを考え、解決したり、向上していけるよう見守っています。

 

【仕事で生かしている自分の強み】

男性の保育士は数が少なく、とても貴重な存在だと思います。なので、力仕事を率先して行ったり、外では全力で走ったりと男としての強みをとてもすごいことだと感じています。さらに、自分はサッカーを長くやってきたのでグループ園でのあすなろ杯というサッカー大会に向けて自分の経験が生きていると実感しました。保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたらいいと思います。

本間智也
  • 関東
  • 本間智也さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2016年卒

子どもの「できなかったことができた!」が自分のことのようにうれしい

2歳児うさぎ組を担当しています。2歳児は身支度もまだままならないのですが、その一方で何でも自分でやりたがり屋さんです。どこまで子どもたちを援助するかを考え、できたときはたくさん褒めてあげることで、子どものやる気や自信が芽生えるよう心掛けています。子どもたちの「できなかったことができた!」は、保育をする僕自身にとってもうれしいことでもあります。子どもごとにペースが異なり、難しいなと思うこともありますが、それも一つのやりがいだと感じています。

木村 多瑛
  • 関東
  • 木村 多瑛さん
  • 保育士
  • 武蔵野大学
  • 2024年年卒

楽しく働いています!

仕事をする上で、子どもたちが笑顔で楽しい毎日を過ごせるように、子どもたち一人一人の好きな遊びを知ろうとしたり、明るい声掛けで関わるということを心掛けています。また、私は元々ピアノが苦手だったのですが、朝や帰りの活動の時にピアノを弾くと、子どもたちは手をたたいたりノリノリの様子で楽しんでくれるのを見ると嬉しい気持ちになり、もっと頑張ろうと思えます。入社する前まではプライベートの時間が取れるか不安な気持ちもありましたが、土曜日出勤の時には振替休日を必ず取ることが出来るため、休みの日はライブやお出かけなど自分の趣味を満喫することが出来ています。

H.S
  • 関東
  • H.Sさん
  • 保育士
  • 白鷗大学
  • 2019年卒

福利厚生の充実と園の雰囲気が決め手となりました

WITHとの出会いは、大学4年生の4月に参加した学内説明会でした。地元での就職を考えていましたが、一人暮らしへの憧れを捨てきれずにいたところ、家賃補助があること、また園見学では、伸び伸びと過ごす子ども達や、楽しそうに保育をする先生方を見て、入社を決めました。入社後、宿舎借り上げ制度を利用し、勤務地から近いマンションに引っ越したので、通勤時間も短く、持ち帰り仕事も禁止されているので、プライベートの時間も充実して過ごすことが出来ています。大変なことももちろんありますが、それ以上に子どもの成長を身近に感じることが出来るこの仕事にやりがいを感じています。まだまだ未熟な私ですが、一人ひとりの子どもの気持ちに寄り添い、子どもの気持ちを大切に出来る保育士になれるよう頑張っていきたいと思います。皆さんと一緒に仕事が出来る日を楽しみにしています。

K.J
  • 関東
  • K.Jさん
  • 保育士
  • 日本児童教育専門学校
  • 2024年年卒

毎日楽しく働いています!

学内の就活フェアに参加した際、WITHの担当の方のPRが印象に残り、園見学に行きました。1日インターンシップを体験し、保育の現場を実際に見て、とてもいい印象だったので、面接を受けることにしました。実際に働いてみると、歳の近い先生が多く、初めの頃からやさしく接してくださいました。最近は自分のクラスの子の話をしたり、他のクラスのことも聞けるようになってきて、先輩たちとも親しくなり、働きやすくなりました。

仕事の中で、失敗することもありました。初めての保護者会の時、緊張しすぎて手が震えました。初めて誕生日会のリーダーをしたときも、緊張して少しセリフが飛びました。

福利厚生も充実していて、有給を使い、友人とディズニーシーに行きました。有給は取りやすいと思います。休みの日は、趣味が多い方なので、家でアニメを見ながら推しぬいを作ったりしています。

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