先輩の声

小金井遼平
  • 関東
  • 小金井遼平さん
  • 保育士
  • 東京未来大学
  • 2016年卒

何かあるとみんなが声をかけてくれ、助け合い共に喜んでくれる!

園の雰囲気はとても明るく、みんな仲が良いので笑いが絶えません。辛いことがあればいろいろな人が声をかけてくれ、助け合い共に喜んでくれます。やりがいはたくさんあるのですが、子どもたちの成長や笑顔は何物にも代えがたいですね。プライベートもかなり充実していると思います。わたしは仕事が終わったあと、よくディズニーランドに行っています(基本的に残業がないからこそできることですよね)。有休も取りやすいです。男性保育士もグループ全体としてたくさんいるので(わたしの園では4名)、男性も働きやすい職場だと思います。

【学生時代にやっておいたほうがいいこと】

これから保育士を目指す学生さんには、学生の間に多くの経験をしてくほしいと思います。「こんなの役に立つの?」と思うことも、思わぬ形で自分の武器になります。無駄なことは一つもないので、いろいろなことに挑戦してください。皆さんに会えることを楽しみにしています。

太田瑞萌
  • 関東
  • 太田瑞萌さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2017年卒

社会人として自己管理と言葉遣いに気を付けています

社会人として心掛けていることが2つあります。1つ目は、自己管理です。手洗い・うがいはもちろん、冬場には乾燥対策をしています。おかげで体調不良の欠勤もなく、子どもたちにも手洗い・うがい・水分補給等の声掛けができるようになりました。2つ目は言葉遣いです。子どもたちに正しい言葉を覚えてもらうためです。保育中、誤った使い方をしないように普段から気をつけて話すようにしています。

【園配属までにやっておいたほうがいいこと】

手遊びのレパートリーをできるだけたくさん増やすことです。レパートリーが多いと活動前や絵本の読み聞かせの導入に使えるので、その後の活動や絵本の内容につなげていくことができまる。また、子どもたちも手遊びを通して物や言葉を楽しんで覚えることができます。

新妻みさき
  • 関東
  • 新妻みさきさん
  • 保育士
  • 東京未来大学福祉保育専門学校
  • 2019年卒

WITHの保育園は自分の働きかたを選ぶ選択肢が多いのも魅力

【仕事をする上で心がけていること】

何をするにも全力で取り組むことです。子どもたちには何事も思いきりおこなって欲しいと思っているので先生である私自身も一緒にいろいろなことに挑戦しています。広い園庭で行うサッカーや鬼ごっこは息を切らしながら毎回全力で楽しんでいます。

 

【WITHに決めた理由】

WITHに決めた理由は完全週休二日で、年間休日が127日もあるという点に魅力を感じたからです。残業も原則禁止なのでほとんどなくプライベートの予定を立てやすいです。大規模~小規模の園だけではなく企業主導型の園もあるので自分の働きかたを選ぶ選択肢が多いのも魅力だと思います。

山本 雄太
  • 関東
  • 山本 雄太さん
  • 保育士
  • 淑徳大学
  • 2020年卒

WITHは本当に働きやすい!

WITHを選んだ理由は、マイナビの合同説明会で様々な保育園のお話を聞いたうえで、福利厚生がいいと思ったからです。その後ツアー園見学会などに何度か参加した際、職場内の雰囲気が明るくて活気に満ち溢れてたことにもさらに魅力を感じました。お休みや有給休暇なども取りやすく、3連休はもちろんのこと、夏休みなども重ねると5連休~1週間ほど取ることも出来るかと思います。私はその長期休暇の時に友人とお泊りして発散することが出来ました。長い連休を取りすぎると次の日仕事か~となってしまうかもしれないので3連休をいくつも取った方がいいかもしれません(笑)
本当に働きやすい環境なので実際に見てみてください!お待ちしております!

藤井 朝夏
  • 関東
  • 藤井 朝夏さん
  • 保育士
  • 洗足こども短期大学
  • 2021年卒

WITHでは大好きな趣味も両立できます

WITHに決めた理由は、趣味を続けていけそうだと思ったからです。会社説明会で聞いた「保育士のプライベートも大切にする」方針に興味を持ち、園見学をさせていただくことにしました。企業の保育園だからこその説明会の手厚さや、入社後の相談窓口等のケアも手厚く、WITHに決めました。また一人暮らしを希望していたため、とても親身になってたくさん相談にのっていただいたことも心強かったです。終業後は週に1度、趣味の和太鼓を習いに行っています。中学生から続けている和太鼓を就職を理由に辞めたくなく、今も続けることができているWITHの方針にはとても感謝しています。太鼓を叩くことはリフレッシュにもなりますし、古くからの仲間に会えることで一人暮らしの寂しさも感じることなく過ごせています。学生時代に一番力を入れていたことも和太鼓部での活動でした。学生時代にしかできない部活動でたくさん青春をしたことはとても良い思い出で、仲間達は今でも心の支えです。学生さんには、今しかできないことをたくさん経験してほしいなと思います。今後の目標は、家庭支援や地域支援に力を入れて働きたいと考えています。今はコロナで難しい部分も多いので、今のうちに保育のスキルを上げていつか役立てていきたいと思います!

神永慶秀
  • 関東
  • 神永慶秀さん
  • 保育士
  • 文教大学
  • 2007年卒

保育士のやりがいは、子どもたちの成長を身近で見みられること

子どもたちの姿は日々成長の連続です。「昨日できなかったことができるようになった!」「新しい言葉を覚えた!」など、成長していく喜びを保護者の方と共有できることはとてもうれしいことです。半面、成長著しい時期のお子様をお預かりすることは、大きな責任を伴う仕事でもあります。健康状態、発達状況は日々変わっていくので保育士がしっかりと把握していないと安全に保育をすることはできません。朝登園した状態でお迎えに来た保護者に無事にお返しする。その当たり前のことを毎日繰り返していくことが、保護者の方との信頼を深めていくのです。日々の保育には苦労はつきものですが、一日の終わりに、笑顔で帰っていく子どもたちの姿を見たり、保護者の方に「今日もありがとうございました」と言っていただけると疲れも忘れ、明日もがんばろうという気持ちになれますよ。

澤井 優月
  • 関東
  • 澤井 優月さん
  • 保育士
  • 洗足こども短期大学
  • 2024年年卒

オンオフのメリハリを持って働いています!

クラス担任を持たせていただいた最初の頃は、子どもたちも新しい保育者や環境に慣れず、緊張したり泣いてしまうことばかりでした。しかし、子どもたちと遊んだり一緒に生活をしていく中で、少しずつ信頼関係を築くことができ、名前を呼んでくれたり、話しかけに来てくれるようになりました。仕事が終わり、子どもたちとバイバイするときに、駆け寄ってきてくれる子どもの姿を見ると、とても嬉しい気持ちになります。また、WITHでは、夏休みや有給休暇も、他の職員と相談しながら取ることができ、今年はお休みをもらい、北海道旅行に行って、趣味の野球観戦や美味しい海鮮を食べてとてもリフレッシュすることが出来ました。

石森 晴夏
  • 関東
  • 石森 晴夏さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2021年卒

園見学やインターンシップの際に丁寧に対応して頂いたことが印象に残っていました

私がWITHに決めた理由は、現場にいる方々の人の良さに惹かれたからです。私は選考に至るまでが遅く、12月下旬にWEB選考を受けました。WITHに決める前、やりたいことがたくさんあり進路に迷っていたのですが、WITHの園見学やインターンシップに参加した際とても良く接してくれたことを思い出し、私も一員になれたらなと思いWITHに決めました。

【現在の仕事内容】

現在私は0歳児クラスの担任をしています。0歳児クラスの1日は、朝の会の後おやつを食べてお散歩に行き、帰園後給食、その後着替えをし大体12時~15時まで午睡をします。その後は午後おやつを食べお迎えまで一緒に遊びます。子どもに合わせて午前寝を取り入れたりもしています。

【配属までにしておくといい事】

もし配属まで時間があれば、手遊びや幼児曲を知っていると良いと思います。特に手遊びは保育の現場では毎日取り入れているので必須のスキルです。乳児向け・幼児向けの手遊びを何個も知っていると今後に役立つのでおすすめですよ。頑張ってください!

田口 京夏
  • 関東
  • 田口 京夏さん
  • 保育士
  • 目白大学
  • 2024年年卒

子どもと一緒に保育士も成長できる環境です!

仕事をする上で心がけていることは「挨拶」です。出勤した時は、職員の方々に笑顔で挨拶をすることを心がけています。保育園に来た子どもたちや、保護者の方々に元気に笑顔で挨拶をすることで、「先生おはよう!」と挨拶を返してくれます。子どもから「おはよう!」「さようなら」と言われた時は、とても嬉しいので、今後も挨拶と笑顔を心がけていきたいです。子どもと関わって嬉しかったことは、笑顔で私のところへ来てくれることです。0歳児担任を持ち、私も子どもたちも、慣れない環境で保育園生活を過ごしてきました。保育園に入園したばかりの頃は、人見知りで泣いている子がいましたが、今では信頼関係もでき、たくさん笑顔を見せてくれます。私がもっとも嬉しかったことは、朝の受け入れの時、ママやパパから離れて私のところへ抱きつきにきてくれたことです。これからも、子どもたちとたくさんコミュニケーションを取りながら信頼関係を築いていきたいです。

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