先輩の声

吉田知央
  • 関東
  • 吉田知央さん
  • 保育士
  • 相模女子大学
  • 2020年卒

「仲良く・楽しく・元気よく」という言葉通り働きやすい職場だなと感じています

都内で行われた合同説明会に参加し、そこでWITHグループを知りました。WITHグループには小規模・中規模・大規模と様々な園があり、また、一人暮らしに対する住宅手当など福利厚生も充実しているところに魅力を感じました。「東京の小規模園で働きたい」、「一人暮らしがしたい」という私の思いを丁寧に聞き、答えて下さった保育士の先輩や会社の方々の印象がとてもよかったことも、志望した大きな決め手となりました。

新型コロナウイルスの影響で自分の思い描いていた社会人としてのスタートが切れず、初めの頃は不安ばかりでした。しかし、自粛期間で登園する子どもが少ない中で先輩方が丁寧に仕事を教えてくださったおかげで、少しずつ出来ることも増え、充実した日々を送っています。明るく楽しい雰囲気で子どもと接する先輩の姿から学ぶことも沢山あり、「仲良く・楽しく・元気よく」という言葉通り働きやすい職場だなと感じています。

田口 京夏
  • 関東
  • 田口 京夏さん
  • 保育士
  • 目白大学
  • 2024年年卒

子どもと一緒に保育士も成長できる環境です!

仕事をする上で心がけていることは「挨拶」です。出勤した時は、職員の方々に笑顔で挨拶をすることを心がけています。保育園に来た子どもたちや、保護者の方々に元気に笑顔で挨拶をすることで、「先生おはよう!」と挨拶を返してくれます。子どもから「おはよう!」「さようなら」と言われた時は、とても嬉しいので、今後も挨拶と笑顔を心がけていきたいです。子どもと関わって嬉しかったことは、笑顔で私のところへ来てくれることです。0歳児担任を持ち、私も子どもたちも、慣れない環境で保育園生活を過ごしてきました。保育園に入園したばかりの頃は、人見知りで泣いている子がいましたが、今では信頼関係もでき、たくさん笑顔を見せてくれます。私がもっとも嬉しかったことは、朝の受け入れの時、ママやパパから離れて私のところへ抱きつきにきてくれたことです。これからも、子どもたちとたくさんコミュニケーションを取りながら信頼関係を築いていきたいです。

早坂 望来
  • 関東
  • 早坂 望来さん
  • 保育士
  • 東洋大学
  • 2021年卒

優しい先輩方がたくさんいます!

入社する前は人間関係や仕事に不安を持っていましたが、分からないことがあると、「どうしたのー?」と声をかけてくださる先輩や、「困ってることない?」と話しかけてくださる先輩が多く、不安は消え楽しく働くことができています。私は保育士資格を取得するため勉強中の身なのですが、皆さんがあたたかく受け入れてくださるおかげで両立できています。本当にこの園に入って良かったと思っています。
最近は休憩時間に先輩方や同期とワードウルフ(ゲーム)をしたり、トランプをしたりすることが楽しみです。

 

【WITHに決めた理由】

一番は実際に3日間「うぃず西新井保育園」でインターンシップをし、働きたいと思ったからです。また、HPや資料を見て働いている職員さんがとても楽しそうで、働く「人」を大切にしている会社だと思ったからです。 入社前から、分からないことなどを聞いた時も丁寧に受け答えしてくださってありがたかったです。

桶谷大海
  • 関東
  • 桶谷大海さん
  • 保育士
  • 大宮こども専門学校
  • 2016年卒

バスツアーで「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」

WITHグループに入社を決めたきっかけはバスツアーに参加したことでした。実際に訪れた複数の園では、子どもたちが楽しそうに遊んでいて、何より先生たちがとても明るく元気に過ごしているのが印象的でした。その後、子どもたちの歌を聞き、最後に「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」と言われたことは、いまでも鮮明に覚えています。そのあとすぐに面談をさせていただき入社にいたりました。現在はあのとき見た先生方のように毎日「明るく・楽しく・元気よく」働いています。

本間智也
  • 関東
  • 本間智也さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2016年卒

子どもの「できなかったことができた!」が自分のことのようにうれしい

2歳児うさぎ組を担当しています。2歳児は身支度もまだままならないのですが、その一方で何でも自分でやりたがり屋さんです。どこまで子どもたちを援助するかを考え、できたときはたくさん褒めてあげることで、子どものやる気や自信が芽生えるよう心掛けています。子どもたちの「できなかったことができた!」は、保育をする僕自身にとってもうれしいことでもあります。子どもごとにペースが異なり、難しいなと思うこともありますが、それも一つのやりがいだと感じています。

北村秀花
  • 関東
  • 北村秀花さん
  • 保育士
  • 東京子ども専門学校
  • 2020年卒

保育グッズをたくさん作っておくと良いと思います

私が入社してから初めての活動のリーダーでは、先輩に一つ一つ確認をしながら活動していたので、なかなかクラスがうまくまとまらず、大変でした。それからは、先輩のアドバイスや保育の流れをまねしながら回数を重ねることで、入社当初よりうまくまとめる事ができました。また、子どもたちに「今日楽しかった!」と言われた時はとてもやりがいを感じました。それから、私が学生時代に力をいれたことはピアノと保育グッズ作りです。ピアノは、専門学校に入るまで一度も触れたことがなかった為、学校では放課後にピアノを弾き、たくさん練習したので、今では何曲か楽譜を見ないで弾けるようになりました。弾けるようになることで、朝の会や帰りの会などのピアノを焦らずに弾けることができます。また、保育グッズは紙皿シアターやスケッチブックなどをたくさんつくることで現場ではすぐに使うことができるので、保育グッズをたくさん作っておくと良いと思います。

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