先輩の声

堀田 すず
  • 関東
  • 堀田 すずさん
  • 保育士
  • 東京女子体育短期大学
  • 2021年卒

福利厚生・人間関係の良さが決め手で入社を決めました

こんにちは。私のWITHとの出会いは、7月に学校内に掲示されていたWEB会社説明会の案内を見てWITHの説明会に参加したことでした。就職するにあたって、人間関係が良好な保育園、自分のしたい保育ができる保育園に就職したいと考えていました。福利厚生が充実している点、人間関係の良さをアピールしている点から自分と合うと考え、園見学を希望しました。園見学・インターンシップを重ね、ここで働きたいと改めて思い、面接を受けました。入社し、今はトップリーダーの先生と一緒に五歳児の担任をしています。始めは覚えることも多く、いろいろなことで悩んだり迷ったりしましたが、先輩たちが優しく教えてくださるので、安心して仕事をすることが出来ています。

安岡 そら
  • 関東
  • 安岡 そらさん
  • 保育士
  • 大原簿記公務員医療福祉保育専門学校 立川校
  • 2025年度年卒

職員の仲がいいです!

子どもたちから「先生」と名前を呼んでもらったり、話したり遊んでいるときの子どもたちの笑顔を見たときに毎回幸せでとても嬉しいです。私の配属園は職員同士の仲が良く、休憩の時は一緒に給食を食べたり話をして、楽しく過ごしています。入社のタイミングで始めた一人暮らしも、家賃補助があるおかげでとても充実した生活ができています。職場からもすぐに帰ることができて助かっています。

就活生の皆さんへ!

学生時代は、みんなの前に立ち発表をする機会が多かったのですが、見ている友達や先生方のことを子どもだと思い「どうしたら楽しめるかな」「こうした方がわかりやすいかな」と常に子どもたち相手だということを忘れずに、楽しんで発表することを意識して頑張っていました。就活では、園の雰囲気や人間関係働き方など、気になることは遠慮せずに、見学や説明会で聞いてみてください。「どんな保育をしたいか」「どんな保育士になりたいか」を大切にしながら自分に合った園を選ぶことが何より大事です。自分を信じて一歩ずつ進んでいってください。応援しています!

金井実佳子
  • 関東
  • 金井実佳子さん
  • 保育士
  • 実践女子大学
  • 2017年卒

園選びは、実際に出向き、自分の目で確かめることが大切

たくさんのセミナーや園見学、インターンに行きました。しみじみ思うのは、話を聞くだけでは分からないことが多いので「実際に園に出向き、自分の目で確かめることが大切」だということです。働いてみると、どの先生方も優しくベテランの先生も多いのでとても勉強になりますし、公私をしっかり分けている先生が多く、働きやすいです。

【人間関係やチームワークについて】

わたしは絵や歌はあまり得意ではありません。大学から始めたピアノにも苦手意識があり、働き始めたばかりのときは保育士としてやっていけるかどうか不安ばかりでした。しかし苦手な人がいれば得意な人もいます。そこを職員同士でカバーし合えるのがWITHグループ良いところだと思います。自分に合う園を見つけ、子どもたちと楽しい思い出をたくさん作ってください!

平沢 萌々華
  • 関東
  • 平沢 萌々華さん
  • 保育士
  • 大宮こども専門学校
  • 2025年度年卒

毎日元気に頑張っています!

毎日一緒に過ごす中で、愛着関係が築けて、朝の登園時、顔を見ると嬉しそうにしてくれることが毎日の楽しみです。園の雰囲気は、キャリアや年齢差に関係なく、職員同士の中も良く、とても保育しやすい環境です。休み希望も通りやすく、休日は友人と出掛けたり、自分の時間を大切にし、毎週充実したお休みを過ごしています。入社のタイミングで始めた一人暮らしは、はじめは不安もありましたが、自分のペースで生活を送る事で、毎日がとても充実しています。

保育士になるために…

学生時代は、保育実習を頑張りました。実際に保育現場に行き、子ども達と関わる事で、気をつけなくてはいけないことや、やっておかなければいけないことなど学ぶことができました。 園見学に積極的に足を運ぶことで、園の雰囲気や職員間の雰囲気を感じられることが多くあるのでお勧めです。大変な時期だと思いますが、頑張ってください!

太田瑞萌
  • 関東
  • 太田瑞萌さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2017年卒

社会人として自己管理と言葉遣いに気を付けています

社会人として心掛けていることが2つあります。1つ目は、自己管理です。手洗い・うがいはもちろん、冬場には乾燥対策をしています。おかげで体調不良の欠勤もなく、子どもたちにも手洗い・うがい・水分補給等の声掛けができるようになりました。2つ目は言葉遣いです。子どもたちに正しい言葉を覚えてもらうためです。保育中、誤った使い方をしないように普段から気をつけて話すようにしています。

【園配属までにやっておいたほうがいいこと】

手遊びのレパートリーをできるだけたくさん増やすことです。レパートリーが多いと活動前や絵本の読み聞かせの導入に使えるので、その後の活動や絵本の内容につなげていくことができまる。また、子どもたちも手遊びを通して物や言葉を楽しんで覚えることができます。

木佐木真美
  • 関東
  • 木佐木真美さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2017年卒

ボランティアやインターンシップに積極的に参加しよう!

大規模園で働きたいと考えていたので、就職活動中は事前に子どもの人数や園庭の大きさなどを調べ、気になった園のボランティアや見学に積極的に参加しました。実際に現場に参加してみると、保育士同士のやり取りの表情や声などから普段の園の雰囲気が分かります。わたしは先生同士の仲の良さや明るさを重視していたこと、そしてモットーである「仲良く・楽しく・元気よく」に共感したことで、最終的にWITHグループに入社することに決めました。かわいい子どもたちと毎日、楽しく過ごしています。

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