先輩の声

吉田 有梨沙
  • 関東
  • 吉田 有梨沙さん
  • 保育士
  • 東京家政大学短期大学部
  • 2024年卒

魅力がたくさんの会社です!

WITHでは持ち帰りの仕事がないため、仕事とプライベートをしっかり分けて働くことができ、充実した毎日を過ごすことが出来ます。年に一度、ディズニーランドの割引チケットがもらえるのもとても嬉しいです。

WITHの先輩方は、1年目の私たちに親身に寄り添ってくれ、時には温かく見守ってくださります。仕事でうまくいかなくなったり、悩みがあるときには、仕事終わりに同期と集まって食事に行ったり、園長先生や先輩方がたくさん話を聞いてくれます。同じ園に同期がいるのもとても心強いです。

K・R
  • 関東
  • K・Rさん
  • 保育士
  • 茨城キリスト教大学
  • 2021年卒

保育園の1日のスケジュール

私は、現在は0歳児クラスの担任をしています。朝の合同保育が終わるとクラスに戻り、朝の会をしておやつの介助を行います。その後は室内で製作やマット運動をしたり、園庭や公園で戸外活動を子どもたちと一緒にしています。給食の介助や午睡の寝かしつけなどもありますが、子供と触れ合って過ごすことが多いです。午睡の時間では1日の日誌や連絡帳、製作の準備など事務作業をしています。活動では子どもと一緒に遊び込み、自分も楽しむことを心掛けています!

H.S
  • 関東
  • H.Sさん
  • 保育士
  • 白鷗大学
  • 2019年卒

福利厚生の充実と園の雰囲気が決め手となりました

WITHとの出会いは、大学4年生の4月に参加した学内説明会でした。地元での就職を考えていましたが、一人暮らしへの憧れを捨てきれずにいたところ、家賃補助があること、また園見学では、伸び伸びと過ごす子ども達や、楽しそうに保育をする先生方を見て、入社を決めました。入社後、宿舎借り上げ制度を利用し、勤務地から近いマンションに引っ越したので、通勤時間も短く、持ち帰り仕事も禁止されているので、プライベートの時間も充実して過ごすことが出来ています。大変なことももちろんありますが、それ以上に子どもの成長を身近に感じることが出来るこの仕事にやりがいを感じています。まだまだ未熟な私ですが、一人ひとりの子どもの気持ちに寄り添い、子どもの気持ちを大切に出来る保育士になれるよう頑張っていきたいと思います。皆さんと一緒に仕事が出来る日を楽しみにしています。

N・H
  • 関東
  • N・Hさん
  • 保育士
  • 日本児童教育専門学校
  • 2021年卒

いろいろな園を見学して、自分に合う園を探してみて下さいね

私がWITHグループで働きたいと思ったきっかけは、夏の合同就職フェアでした。様々な園に見学に行きましたが、ここが一番あたたかい雰囲気だなと感じました。内定後は研修期間として3月頃からアルバイトに入らせていただき、保育の一日の流れを教えてもらいました。そして現在は2歳児の担任をしています。最初は日々の保育はもちろん、連絡帳やおたよりの書き方など、覚えることが多くて不安もありましたが、先輩方に丁寧に教えて頂き今は楽しく仕事ができています。大変なこともありますが子どもたちの笑顔や、『先生だいすき!』の言葉に元気をもらっています。園探しはとても迷うと思いますが、様々な園を知ることで自分に合うところを見つけられると思います。是非、いろいろな園を見学してみてください。

榊原 朱那
  • 関東
  • 榊原 朱那さん
  • 保育士
  • 川口短期大学
  • 2021年卒

WITHを選んで本当に良かったと思います!

WITHに決めた理由はインターンシップを経験したり、同業他社と比較した時に一番仕事もプライベートも充実できるなと思って入社しました。実際に働いてみても、職場の雰囲気が良く仕事内容にもやりがいを感じ、定時に帰れてその後のプライベートも楽しめるので本当にWITHを選んで良かったと思います。実際に保育士になってみて感じたことは、子どもを惹きつける武器や引き出しは多ければ多いほど良いなと思います。手遊びだけでなく絵本やパネルシアターなどは学生時代にたくさん作ったり覚えたりした方が、働いてから大きな強みになると思います!

北村秀花
  • 関東
  • 北村秀花さん
  • 保育士
  • 東京子ども専門学校
  • 2020年卒

保育グッズをたくさん作っておくと良いと思います

私が入社してから初めての活動のリーダーでは、先輩に一つ一つ確認をしながら活動していたので、なかなかクラスがうまくまとまらず、大変でした。それからは、先輩のアドバイスや保育の流れをまねしながら回数を重ねることで、入社当初よりうまくまとめる事ができました。また、子どもたちに「今日楽しかった!」と言われた時はとてもやりがいを感じました。それから、私が学生時代に力をいれたことはピアノと保育グッズ作りです。ピアノは、専門学校に入るまで一度も触れたことがなかった為、学校では放課後にピアノを弾き、たくさん練習したので、今では何曲か楽譜を見ないで弾けるようになりました。弾けるようになることで、朝の会や帰りの会などのピアノを焦らずに弾けることができます。また、保育グッズは紙皿シアターやスケッチブックなどをたくさんつくることで現場ではすぐに使うことができるので、保育グッズをたくさん作っておくと良いと思います。

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