先輩の声

小金井遼平
  • 関東
  • 小金井遼平さん
  • 保育士
  • 東京未来大学
  • 2016年卒

何かあるとみんなが声をかけてくれ、助け合い共に喜んでくれる!

園の雰囲気はとても明るく、みんな仲が良いので笑いが絶えません。辛いことがあればいろいろな人が声をかけてくれ、助け合い共に喜んでくれます。やりがいはたくさんあるのですが、子どもたちの成長や笑顔は何物にも代えがたいですね。プライベートもかなり充実していると思います。わたしは仕事が終わったあと、よくディズニーランドに行っています(基本的に残業がないからこそできることですよね)。有休も取りやすいです。男性保育士もグループ全体としてたくさんいるので(わたしの園では4名)、男性も働きやすい職場だと思います。

【学生時代にやっておいたほうがいいこと】

これから保育士を目指す学生さんには、学生の間に多くの経験をしてくほしいと思います。「こんなの役に立つの?」と思うことも、思わぬ形で自分の武器になります。無駄なことは一つもないので、いろいろなことに挑戦してください。皆さんに会えることを楽しみにしています。

佐藤 舞桜
  • 関東
  • 佐藤 舞桜さん
  • 保育士
  • 東京未来大学福祉保育専門学校
  • 2024年年卒

保育士になって嬉しかったこと

出勤すると笑顔で近くに来てくれたり、幼児クラスの子ども達が『まお先生!』と呼んでくれる時が嬉しいです。また、自分のクラスの子ども達(0歳児)が、昨日は出来なかった事が今日は出来るようになったりと、成長を身近で感じることができることです。

プライベートの過ごし方

週末には、好きなアーティストのライブに行き、シフトが早番の時には自分へのご褒美として欲しかった洋服を買いに行き、息抜きをしています。

K.J
  • 関東
  • K.Jさん
  • 保育士
  • 日本児童教育専門学校
  • 2024年年卒

毎日楽しく働いています!

学内の就活フェアに参加した際、WITHの担当の方のPRが印象に残り、園見学に行きました。1日インターンシップを体験し、保育の現場を実際に見て、とてもいい印象だったので、面接を受けることにしました。実際に働いてみると、歳の近い先生が多く、初めの頃からやさしく接してくださいました。最近は自分のクラスの子の話をしたり、他のクラスのことも聞けるようになってきて、先輩たちとも親しくなり、働きやすくなりました。

仕事の中で、失敗することもありました。初めての保護者会の時、緊張しすぎて手が震えました。初めて誕生日会のリーダーをしたときも、緊張して少しセリフが飛びました。

福利厚生も充実していて、有給を使い、友人とディズニーシーに行きました。有給は取りやすいと思います。休みの日は、趣味が多い方なので、家でアニメを見ながら推しぬいを作ったりしています。

鈴木凌
  • 関東
  • 鈴木凌さん
  • 保育士
  • 横浜保育福祉専門学校
  • 2018年卒

インターンに参加した中で一番楽しそうに保育をしていた

わたしが保育士として仕事をするうえで大切にしたいのは「人間関係」です。まずは保育者同士が仲良くできなくては楽しく仕事はできませんよね? そう思って就活を始めたときにWITHグループを知り、モットーの「仲良く・楽しく・元気良く」に強く共感し、インターシップに参加することに。いくつかの会社のインターンに参加しましたが、WITHグループが一番楽しそうに保育をしていて、インターン後すぐに面接をする事を決めました。

【就職活動のコツは?】

会社のモットーや理念が自分に合うと思ったらどんどんインターンに参加しましょう! 実際に働きはじめると、たくさんの保育の引き出しを持っておくことが大切だと実感します。園配属までに子どもの年齢に応じた発達をしっかり理解しておくと、現場で必ず役に立つと思います。

桶谷大海
  • 関東
  • 桶谷大海さん
  • 保育士
  • 大宮こども専門学校
  • 2016年卒

バスツアーで「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」

WITHグループに入社を決めたきっかけはバスツアーに参加したことでした。実際に訪れた複数の園では、子どもたちが楽しそうに遊んでいて、何より先生たちがとても明るく元気に過ごしているのが印象的でした。その後、子どもたちの歌を聞き、最後に「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」と言われたことは、いまでも鮮明に覚えています。そのあとすぐに面談をさせていただき入社にいたりました。現在はあのとき見た先生方のように毎日「明るく・楽しく・元気よく」働いています。

太田瑞萌
  • 関東
  • 太田瑞萌さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2017年卒

社会人として自己管理と言葉遣いに気を付けています

社会人として心掛けていることが2つあります。1つ目は、自己管理です。手洗い・うがいはもちろん、冬場には乾燥対策をしています。おかげで体調不良の欠勤もなく、子どもたちにも手洗い・うがい・水分補給等の声掛けができるようになりました。2つ目は言葉遣いです。子どもたちに正しい言葉を覚えてもらうためです。保育中、誤った使い方をしないように普段から気をつけて話すようにしています。

【園配属までにやっておいたほうがいいこと】

手遊びのレパートリーをできるだけたくさん増やすことです。レパートリーが多いと活動前や絵本の読み聞かせの導入に使えるので、その後の活動や絵本の内容につなげていくことができまる。また、子どもたちも手遊びを通して物や言葉を楽しんで覚えることができます。

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