先輩の声

田口 京夏
  • 関東
  • 田口 京夏さん
  • 保育士
  • 目白大学
  • 2024年年卒

子どもと一緒に保育士も成長できる環境です!

仕事をする上で心がけていることは「挨拶」です。出勤した時は、職員の方々に笑顔で挨拶をすることを心がけています。保育園に来た子どもたちや、保護者の方々に元気に笑顔で挨拶をすることで、「先生おはよう!」と挨拶を返してくれます。子どもから「おはよう!」「さようなら」と言われた時は、とても嬉しいので、今後も挨拶と笑顔を心がけていきたいです。子どもと関わって嬉しかったことは、笑顔で私のところへ来てくれることです。0歳児担任を持ち、私も子どもたちも、慣れない環境で保育園生活を過ごしてきました。保育園に入園したばかりの頃は、人見知りで泣いている子がいましたが、今では信頼関係もでき、たくさん笑顔を見せてくれます。私がもっとも嬉しかったことは、朝の受け入れの時、ママやパパから離れて私のところへ抱きつきにきてくれたことです。これからも、子どもたちとたくさんコミュニケーションを取りながら信頼関係を築いていきたいです。

木村 多瑛
  • 関東
  • 木村 多瑛さん
  • 保育士
  • 武蔵野大学
  • 2024年年卒

楽しく働いています!

仕事をする上で、子どもたちが笑顔で楽しい毎日を過ごせるように、子どもたち一人一人の好きな遊びを知ろうとしたり、明るい声掛けで関わるということを心掛けています。また、私は元々ピアノが苦手だったのですが、朝や帰りの活動の時にピアノを弾くと、子どもたちは手をたたいたりノリノリの様子で楽しんでくれるのを見ると嬉しい気持ちになり、もっと頑張ろうと思えます。入社する前まではプライベートの時間が取れるか不安な気持ちもありましたが、土曜日出勤の時には振替休日を必ず取ることが出来るため、休みの日はライブやお出かけなど自分の趣味を満喫することが出来ています。

桶谷大海
  • 関東
  • 桶谷大海さん
  • 保育士
  • 大宮こども専門学校
  • 2016年卒

バスツアーで「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」

WITHグループに入社を決めたきっかけはバスツアーに参加したことでした。実際に訪れた複数の園では、子どもたちが楽しそうに遊んでいて、何より先生たちがとても明るく元気に過ごしているのが印象的でした。その後、子どもたちの歌を聞き、最後に「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」と言われたことは、いまでも鮮明に覚えています。そのあとすぐに面談をさせていただき入社にいたりました。現在はあのとき見た先生方のように毎日「明るく・楽しく・元気よく」働いています。

神永慶秀
  • 関東
  • 神永慶秀さん
  • 保育士
  • 文教大学
  • 2007年卒

保育士のやりがいは、子どもたちの成長を身近で見みられること

子どもたちの姿は日々成長の連続です。「昨日できなかったことができるようになった!」「新しい言葉を覚えた!」など、成長していく喜びを保護者の方と共有できることはとてもうれしいことです。半面、成長著しい時期のお子様をお預かりすることは、大きな責任を伴う仕事でもあります。健康状態、発達状況は日々変わっていくので保育士がしっかりと把握していないと安全に保育をすることはできません。朝登園した状態でお迎えに来た保護者に無事にお返しする。その当たり前のことを毎日繰り返していくことが、保護者の方との信頼を深めていくのです。日々の保育には苦労はつきものですが、一日の終わりに、笑顔で帰っていく子どもたちの姿を見たり、保護者の方に「今日もありがとうございました」と言っていただけると疲れも忘れ、明日もがんばろうという気持ちになれますよ。

別所和昂
  • 関東
  • 別所和昂さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2017年卒

ピアノは練習して損なし! やった分だけ自分を助けてくれるはず

保育士になって印象に残っている出来事は、初めての運動会が事故や怪我なく成功できたことです。自分のクラス競技で司会をするなど、緊張することもありましたが、自分なりに上手くできたと思っています。

【学生時代にやっておいたほうがいいこと】

「ピアノは練習しておいた方がいい」ということです。保育士の必須アイテムは子どもの歌がたくさん載っている楽譜と言っていいぐらい、どの園に配属されてどのクラスに入っても必ず弾くことになるので、練習した分だけ、未来の自分を助けてくれるはずです。

佐藤 舞桜
  • 関東
  • 佐藤 舞桜さん
  • 保育士
  • 東京未来大学福祉保育専門学校
  • 2024年年卒

保育士になって嬉しかったこと

出勤すると笑顔で近くに来てくれたり、幼児クラスの子ども達が『まお先生!』と呼んでくれる時が嬉しいです。また、自分のクラスの子ども達(0歳児)が、昨日は出来なかった事が今日は出来るようになったりと、成長を身近で感じることができることです。

プライベートの過ごし方

週末には、好きなアーティストのライブに行き、シフトが早番の時には自分へのご褒美として欲しかった洋服を買いに行き、息抜きをしています。

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