先輩の声

H.S
  • 関東
  • H.Sさん
  • 保育士
  • 白鷗大学
  • 2019年卒

福利厚生の充実と園の雰囲気が決め手となりました

WITHとの出会いは、大学4年生の4月に参加した学内説明会でした。地元での就職を考えていましたが、一人暮らしへの憧れを捨てきれずにいたところ、家賃補助があること、また園見学では、伸び伸びと過ごす子ども達や、楽しそうに保育をする先生方を見て、入社を決めました。入社後、宿舎借り上げ制度を利用し、勤務地から近いマンションに引っ越したので、通勤時間も短く、持ち帰り仕事も禁止されているので、プライベートの時間も充実して過ごすことが出来ています。大変なことももちろんありますが、それ以上に子どもの成長を身近に感じることが出来るこの仕事にやりがいを感じています。まだまだ未熟な私ですが、一人ひとりの子どもの気持ちに寄り添い、子どもの気持ちを大切に出来る保育士になれるよう頑張っていきたいと思います。皆さんと一緒に仕事が出来る日を楽しみにしています。

吉田知央
  • 関東
  • 吉田知央さん
  • 保育士
  • 相模女子大学
  • 2020年卒

「仲良く・楽しく・元気よく」という言葉通り働きやすい職場だなと感じています

都内で行われた合同説明会に参加し、そこでWITHグループを知りました。WITHグループには小規模・中規模・大規模と様々な園があり、また、一人暮らしに対する住宅手当など福利厚生も充実しているところに魅力を感じました。「東京の小規模園で働きたい」、「一人暮らしがしたい」という私の思いを丁寧に聞き、答えて下さった保育士の先輩や会社の方々の印象がとてもよかったことも、志望した大きな決め手となりました。

新型コロナウイルスの影響で自分の思い描いていた社会人としてのスタートが切れず、初めの頃は不安ばかりでした。しかし、自粛期間で登園する子どもが少ない中で先輩方が丁寧に仕事を教えてくださったおかげで、少しずつ出来ることも増え、充実した日々を送っています。明るく楽しい雰囲気で子どもと接する先輩の姿から学ぶことも沢山あり、「仲良く・楽しく・元気よく」という言葉通り働きやすい職場だなと感じています。

K・R
  • 関東
  • K・Rさん
  • 保育士
  • 茨城キリスト教大学
  • 2021年卒

保育園の1日のスケジュール

私は、現在は0歳児クラスの担任をしています。朝の合同保育が終わるとクラスに戻り、朝の会をしておやつの介助を行います。その後は室内で製作やマット運動をしたり、園庭や公園で戸外活動を子どもたちと一緒にしています。給食の介助や午睡の寝かしつけなどもありますが、子供と触れ合って過ごすことが多いです。午睡の時間では1日の日誌や連絡帳、製作の準備など事務作業をしています。活動では子どもと一緒に遊び込み、自分も楽しむことを心掛けています!

小金井遼平
  • 関東
  • 小金井遼平さん
  • 保育士
  • 東京未来大学
  • 2016年卒

何かあるとみんなが声をかけてくれ、助け合い共に喜んでくれる!

園の雰囲気はとても明るく、みんな仲が良いので笑いが絶えません。辛いことがあればいろいろな人が声をかけてくれ、助け合い共に喜んでくれます。やりがいはたくさんあるのですが、子どもたちの成長や笑顔は何物にも代えがたいですね。プライベートもかなり充実していると思います。わたしは仕事が終わったあと、よくディズニーランドに行っています(基本的に残業がないからこそできることですよね)。有休も取りやすいです。男性保育士もグループ全体としてたくさんいるので(わたしの園では4名)、男性も働きやすい職場だと思います。

【学生時代にやっておいたほうがいいこと】

これから保育士を目指す学生さんには、学生の間に多くの経験をしてくほしいと思います。「こんなの役に立つの?」と思うことも、思わぬ形で自分の武器になります。無駄なことは一つもないので、いろいろなことに挑戦してください。皆さんに会えることを楽しみにしています。

吉本愛美
  • 関東
  • 吉本愛美さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2018年卒

さまざまな研修で自分が成長できる園だと思います

就活中はさまざまな保育園の説明会に参加し、見学もたくさんしました。WITHグループもその一つで、まず説明会に参加して興味が湧いたので、2つの園でインターンをさせてもらいました。実際の園生活を経験し、自分の合う場所だなと感じたので、面接→内定となりました。さまざまな研修で自分が成長できること、1日の保育の流れなどが自分に合っていることが決め手でした。

【普段の仕事について】

現在は1歳児クラス18名の担任をしています。入社したての頃は保育園のやり方を先輩から学びつつ、クラスの担任として子どもたちを保育。慣れてきてリーダーをするようになったら自分で1日の活動を考え、週案を立案するように。また、就業時間内に応急手当てやアレルギー対応など、会社の研修に参加することもあります。自分の行事の担当では行事立案書を作成し、他の保育者と連携を取りながら当日まで練習を重ねていきます。クラスのこと、園のこと、さまざまなことに取り組むので忙しくも充実した毎日です。

澤井 優月
  • 関東
  • 澤井 優月さん
  • 保育士
  • 洗足こども短期大学
  • 2024年年卒

オンオフのメリハリを持って働いています!

クラス担任を持たせていただいた最初の頃は、子どもたちも新しい保育者や環境に慣れず、緊張したり泣いてしまうことばかりでした。しかし、子どもたちと遊んだり一緒に生活をしていく中で、少しずつ信頼関係を築くことができ、名前を呼んでくれたり、話しかけに来てくれるようになりました。仕事が終わり、子どもたちとバイバイするときに、駆け寄ってきてくれる子どもの姿を見ると、とても嬉しい気持ちになります。また、WITHでは、夏休みや有給休暇も、他の職員と相談しながら取ることができ、今年はお休みをもらい、北海道旅行に行って、趣味の野球観戦や美味しい海鮮を食べてとてもリフレッシュすることが出来ました。

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