先輩の声

太田瑞萌
  • 関東
  • 太田瑞萌さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2017年卒

社会人として自己管理と言葉遣いに気を付けています

社会人として心掛けていることが2つあります。1つ目は、自己管理です。手洗い・うがいはもちろん、冬場には乾燥対策をしています。おかげで体調不良の欠勤もなく、子どもたちにも手洗い・うがい・水分補給等の声掛けができるようになりました。2つ目は言葉遣いです。子どもたちに正しい言葉を覚えてもらうためです。保育中、誤った使い方をしないように普段から気をつけて話すようにしています。

【園配属までにやっておいたほうがいいこと】

手遊びのレパートリーをできるだけたくさん増やすことです。レパートリーが多いと活動前や絵本の読み聞かせの導入に使えるので、その後の活動や絵本の内容につなげていくことができまる。また、子どもたちも手遊びを通して物や言葉を楽しんで覚えることができます。

槍崎 菜月
  • 関東
  • 槍崎 菜月さん
  • 保育士
  • 茨城キリスト教大学
  • 2021年卒

先生の仲が良く、相談しやすいことが私の園の自慢です

入社当初はずっと夢だった保育士になれた喜びがあった反面、先輩方とうまく関わっていけるのか不安でした。しかし、私の所属する園は先生方の仲が良く、元気で明るい先生が多いので、分からないことも相談しやすく安心して仕事に取り組めています。そのため、先輩方のアドバイスもいただきながら、失敗することを恐れずに挑戦することができています。

仕事をする上で心がけていること

私は5歳児クラスの担任をしています。日々の生活や行事を通して、子どもならではの感性や成長の早さに驚かされています。私も初めての経験ばかりなので子どもと楽しむ、感情を共有することを大切に保育に取り組んでいます。これからもこの園でたくさんの経験を積み、私も子どもたちと共に成長していきたいです。                                                           

竹村 早紀
  • 関東
  • 竹村 早紀さん
  • 保育士
  • 東京未来大学
  • 2021年卒

仕事での思い出

私は3歳児のクラス担任をしていますが、運動会の時の子どもたちがとても印象に残っています。初めは一生懸命振りを覚えていた子どもたちが、本番が近づくにつれてどんどん上手になっていき、当日は素敵な笑顔で踊っていた姿にとても感動しました。

【オフの過ごし方】                                                                                                                休日はYouTubeやテレビを見たり、スイーツが好きなのでたくさん買ってきて食べたりしています。映画を見ることも好きなので、映画館に行ったりもします。プライベ―トの時間も充実させることができています。
【福利厚生について】                                                                                 私は新社会人になると同時に上京したため、宿舎借り上げ制度を利用させていただいています。貯金をしたり、趣味にあてることも出来るのでとても助かっています。また、奨学金支援制度なども利用出来るため、福利厚生がとても充実していると思います。

桶谷大海
  • 関東
  • 桶谷大海さん
  • 保育士
  • 大宮こども専門学校
  • 2016年卒

バスツアーで「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」

WITHグループに入社を決めたきっかけはバスツアーに参加したことでした。実際に訪れた複数の園では、子どもたちが楽しそうに遊んでいて、何より先生たちがとても明るく元気に過ごしているのが印象的でした。その後、子どもたちの歌を聞き、最後に「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」と言われたことは、いまでも鮮明に覚えています。そのあとすぐに面談をさせていただき入社にいたりました。現在はあのとき見た先生方のように毎日「明るく・楽しく・元気よく」働いています。

H・T
  • 関東
  • H・Tさん
  • みなし保育士
  • 創価大学
  • 2021年卒

子どもたちの気持ちに寄り添い、信頼関係を大切にしています

私は現在保育士試験に挑戦中で、みなし保育士としてフリー保育士の仕事をしています。仕事をする上では、資格の有り無しに関わらず、毎日子どもや保護者の方々と接するので、一保育士としての責任をもって保育することを心がけています。また、子どもに対して目線を合わせ目を見てお話をしたり、子どもたちの”話を聞いてほしい!”という気持ちに寄り添うことで、少しずつ信頼関係を築き上げていくように接しています。

藤崎 花菜
  • 関東
  • 藤崎 花菜さん
  • 保育士
  • 鶴見短期大学部
  • 2021年卒

悩んだときは、先輩が一緒に寄り添って考えてくれる

入社当初はなかなか仕事に慣れることができず、「辛いな」と思う時期もありました。ですが、子どもたちと散策に行ったり話をしたりととても楽しい時間もありました。子どもたちといる時間は楽しい時間でもありますが、保育士として考える時間でもあると思います。様々な子どもたちがいるので対応の仕方も違い、いろんな接し方をするときもあります。また、考えても分からない時は他の先輩の先生にアドバイスをもらい保育に生かせるよう心掛けて頑張っています。先輩方はとても優しく悩んでいる事に対して一緒になって考え寄り添ってくれるので、安心して保育をすることが出来ています。また、学生の頃はバスケットボールをしていたので今でも休みの日や仕事終わりに行き、プライベートの時間も充実しています。

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