先輩の声

平沢 萌々華
  • 関東
  • 平沢 萌々華さん
  • 保育士
  • 大宮こども専門学校
  • 2025年度年卒

毎日元気に頑張っています!

毎日一緒に過ごす中で、愛着関係が築けて、朝の登園時、顔を見ると嬉しそうにしてくれることが毎日の楽しみです。園の雰囲気は、キャリアや年齢差に関係なく、職員同士の中も良く、とても保育しやすい環境です。休み希望も通りやすく、休日は友人と出掛けたり、自分の時間を大切にし、毎週充実したお休みを過ごしています。入社のタイミングで始めた一人暮らしは、はじめは不安もありましたが、自分のペースで生活を送る事で、毎日がとても充実しています。

保育士になるために…

学生時代は、保育実習を頑張りました。実際に保育現場に行き、子ども達と関わる事で、気をつけなくてはいけないことや、やっておかなければいけないことなど学ぶことができました。 園見学に積極的に足を運ぶことで、園の雰囲気や職員間の雰囲気を感じられることが多くあるのでお勧めです。大変な時期だと思いますが、頑張ってください!

佐藤 舞桜
  • 関東
  • 佐藤 舞桜さん
  • 保育士
  • 東京未来大学福祉保育専門学校
  • 2024年年卒

保育士になって嬉しかったこと

出勤すると笑顔で近くに来てくれたり、幼児クラスの子ども達が『まお先生!』と呼んでくれる時が嬉しいです。また、自分のクラスの子ども達(0歳児)が、昨日は出来なかった事が今日は出来るようになったりと、成長を身近で感じることができることです。

プライベートの過ごし方

週末には、好きなアーティストのライブに行き、シフトが早番の時には自分へのご褒美として欲しかった洋服を買いに行き、息抜きをしています。

菱沼 里菜
  • 関東
  • 菱沼 里菜さん
  • 保育士
  • 聖徳大学短期大学部
  • 2021年卒

学生時代に学んだことが仕事にも役立っています

私がWITHで働こうと思ったきっかけは、大学生時代に実習でお世話になり、その時の園の雰囲気や行事、会社全体で行われている食育に興味を持ったことがきっかけです。実習後に会社説明会や園見学に参加し、その後面接を受けました。私は小学生から高校生までバスケットボール部に所属していました。約8年間続けた中で学んだことは多くあり、続けることの大切さや、仲間との信頼関係、自分の行動の責任などを学びました。今後、保育士として働いていく上で学生時代に学んだ事などを活かし、先輩方のように保護者や子どもと信頼関係を築けるような保育士になりたいです。

采女 陽南
  • 関東
  • 采女 陽南さん
  • 保育士
  • 東京福祉専門学校
  • 2024年年卒

毎日楽しく働いています!

子どもと関わって嬉しかったことは、朝出勤する時に、園庭で遊んでいる子どもたちが「ひな先生おはようー!!」と近づいてきてくれることです。何もわからず一人暮らしを始めて、仕事も始まり不安でしたが、同じ時期に一人暮らしを始めた同期や、一人暮らしの先輩に不安なことを相談できるので、今では充実して暮らせています。就職活動中、色々な園を見学しました。それぞれの園で様々な良い所があり、迷いましたが、WITHではプライベートも充実できる、休みが取りやすいという説明を受け、魅力を感じ就職を決めました。休みの日は、趣味のお笑いライブやディズニーなどに行き、たくさん遊んで楽しんでいます!

吉本愛美
  • 関東
  • 吉本愛美さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2018年卒

さまざまな研修で自分が成長できる園だと思います

就活中はさまざまな保育園の説明会に参加し、見学もたくさんしました。WITHグループもその一つで、まず説明会に参加して興味が湧いたので、2つの園でインターンをさせてもらいました。実際の園生活を経験し、自分の合う場所だなと感じたので、面接→内定となりました。さまざまな研修で自分が成長できること、1日の保育の流れなどが自分に合っていることが決め手でした。

【普段の仕事について】

現在は1歳児クラス18名の担任をしています。入社したての頃は保育園のやり方を先輩から学びつつ、クラスの担任として子どもたちを保育。慣れてきてリーダーをするようになったら自分で1日の活動を考え、週案を立案するように。また、就業時間内に応急手当てやアレルギー対応など、会社の研修に参加することもあります。自分の行事の担当では行事立案書を作成し、他の保育者と連携を取りながら当日まで練習を重ねていきます。クラスのこと、園のこと、さまざまなことに取り組むので忙しくも充実した毎日です。

村石悠良
  • 関東
  • 村石悠良さん
  • 保育士
  • 東京成徳短期大学
  • 2018年卒

保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたら

【仕事をする上で心がけていること】

子ども自身が自分達で考える力を養っていけるような関わり方を意識しています。新卒から幼児組の担任をしているので、こちらから手を加えすぎず自分達でどうしたらよいのかを考え、解決したり、向上していけるよう見守っています。

 

【仕事で生かしている自分の強み】

男性の保育士は数が少なく、とても貴重な存在だと思います。なので、力仕事を率先して行ったり、外では全力で走ったりと男としての強みをとてもすごいことだと感じています。さらに、自分はサッカーを長くやってきたのでグループ園でのあすなろ杯というサッカー大会に向けて自分の経験が生きていると実感しました。保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたらいいと思います。

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