先輩の声

黒田哲朗
  • 関東
  • 黒田哲朗さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2019年卒

プライベートも充実。そのことが仕事へのやる気にも繋がっている

わたしがWITHを知り、魅力を感じたのは大学の説明会でした。いくつかの会社の見学をした中で、WITHの会社説明が特に面白く印象的でした。また都内を含めた小・中・大規模園の中から希望園を自由に選べることも魅力的に映りました。最終的にWITHを選んだ理由は「完全週休二日制であること」と「男性保育士でも働きやすい環境である」ということでした。配属になった東日暮里保育園では男女問わず親しみをもって接してもらえるので、男性保育士としてとても働きやすいです。また、元気でパワフルな先生が多く体を動かす活動を保育にたくさん取り入れているので、楽しく保育ができています。

【プライベートは充実している?】

休みの日は大学時代から親しかった軽音部の仲間との交流も続けることができ、プライベートも充実。そのことが仕事へのやる気にも繋がっています。 

金子春菜
  • 関東
  • 金子春菜さん
  • 保育士
  • 文京学院大学
  • 2019年卒

「仲良く・楽しく・元気よく」をモットーにしている職場です!

WITHグループは、「仲良く・楽しく・元気よく」をモットーにしている職場で、就職活動中、就職する職場に少し不安を抱いていた私でしたが、説明会で先輩方の話などを聞き、不安が和らぎました。そして、私も「仲良く・楽しく・元気よく」働きたいとWITHグループに就職を決めました。また、「宿舎借り上げ制度」が充実していることもWITHグループに決めた理由の一つです。家賃補助のおかげで、無理無く一人暮らしをすることができています。働き始めは分からないことだらけで不安でいっぱいでしたが、先輩方が丁寧に教えてくれ、明るく声をかけてくれました。今も毎日学ぶことがたくさんありますが、子どもたちの笑顔や職場の明るさに励まされながら、楽しく働くことができています。また、ほとんど残業すること無く定時に帰ることができ、有給休暇も取りやすいので、プライベートの時間も充実させることができています。

別所和昂
  • 関東
  • 別所和昂さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2017年卒

ピアノは練習して損なし! やった分だけ自分を助けてくれるはず

保育士になって印象に残っている出来事は、初めての運動会が事故や怪我なく成功できたことです。自分のクラス競技で司会をするなど、緊張することもありましたが、自分なりに上手くできたと思っています。

【学生時代にやっておいたほうがいいこと】

「ピアノは練習しておいた方がいい」ということです。保育士の必須アイテムは子どもの歌がたくさん載っている楽譜と言っていいぐらい、どの園に配属されてどのクラスに入っても必ず弾くことになるので、練習した分だけ、未来の自分を助けてくれるはずです。

藤井 朝夏
  • 関東
  • 藤井 朝夏さん
  • 保育士
  • 洗足こども短期大学
  • 2021年卒

WITHでは大好きな趣味も両立できます

WITHに決めた理由は、趣味を続けていけそうだと思ったからです。会社説明会で聞いた「保育士のプライベートも大切にする」方針に興味を持ち、園見学をさせていただくことにしました。企業の保育園だからこその説明会の手厚さや、入社後の相談窓口等のケアも手厚く、WITHに決めました。また一人暮らしを希望していたため、とても親身になってたくさん相談にのっていただいたことも心強かったです。終業後は週に1度、趣味の和太鼓を習いに行っています。中学生から続けている和太鼓を就職を理由に辞めたくなく、今も続けることができているWITHの方針にはとても感謝しています。太鼓を叩くことはリフレッシュにもなりますし、古くからの仲間に会えることで一人暮らしの寂しさも感じることなく過ごせています。学生時代に一番力を入れていたことも和太鼓部での活動でした。学生時代にしかできない部活動でたくさん青春をしたことはとても良い思い出で、仲間達は今でも心の支えです。学生さんには、今しかできないことをたくさん経験してほしいなと思います。今後の目標は、家庭支援や地域支援に力を入れて働きたいと考えています。今はコロナで難しい部分も多いので、今のうちに保育のスキルを上げていつか役立てていきたいと思います!

渡邊 恵莉奈
  • 関東
  • 渡邊 恵莉奈さん
  • 保育士
  • 東京都市大学
  • 2024年卒

入社してに気づいたWITHの魅力!

入社前は不安でいっぱいでしたが、いざ入社すると、先輩の先生方もわからないことは教えてくれたり、困っているとすぐに気づいて声をかけてくれたりと、不安も消えるくらい和やかな雰囲気で楽しく働くことができています。

休みも取りやすく、希望も出しやすい環境なので、充実したプライベートを過ごしています。最初は社会人の生活に慣れるまでは、疲れをとることが第一優先でしたが、今では遊びに行ったり、自分のしたいことをする時間も確保できていて、楽しいプライベートを送ることができています。

子どもと関わる中で嬉しいことは、子どもの成長を日々感じることができることです。私は2歳児クラスの担任をしています。4月は身の回りのことを自分でやるのが難しかった子が、今では手伝うと「自分でやる」と伝えてきたり、トイレトレーニングも進み、パンツで過ごしている子もいて 、半年間だけでたくさんの成長を感じています。

村石悠良
  • 関東
  • 村石悠良さん
  • 保育士
  • 東京成徳短期大学
  • 2018年卒

保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたら

【仕事をする上で心がけていること】

子ども自身が自分達で考える力を養っていけるような関わり方を意識しています。新卒から幼児組の担任をしているので、こちらから手を加えすぎず自分達でどうしたらよいのかを考え、解決したり、向上していけるよう見守っています。

 

【仕事で生かしている自分の強み】

男性の保育士は数が少なく、とても貴重な存在だと思います。なので、力仕事を率先して行ったり、外では全力で走ったりと男としての強みをとてもすごいことだと感じています。さらに、自分はサッカーを長くやってきたのでグループ園でのあすなろ杯というサッカー大会に向けて自分の経験が生きていると実感しました。保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたらいいと思います。

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