先輩の声

木佐木真美
  • 関東
  • 木佐木真美さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2017年卒

ボランティアやインターンシップに積極的に参加しよう!

大規模園で働きたいと考えていたので、就職活動中は事前に子どもの人数や園庭の大きさなどを調べ、気になった園のボランティアや見学に積極的に参加しました。実際に現場に参加してみると、保育士同士のやり取りの表情や声などから普段の園の雰囲気が分かります。わたしは先生同士の仲の良さや明るさを重視していたこと、そしてモットーである「仲良く・楽しく・元気よく」に共感したことで、最終的にWITHグループに入社することに決めました。かわいい子どもたちと毎日、楽しく過ごしています。

N・H
  • 関東
  • N・Hさん
  • 保育士
  • 日本児童教育専門学校
  • 2021年卒

いろいろな園を見学して、自分に合う園を探してみて下さいね

私がWITHグループで働きたいと思ったきっかけは、夏の合同就職フェアでした。様々な園に見学に行きましたが、ここが一番あたたかい雰囲気だなと感じました。内定後は研修期間として3月頃からアルバイトに入らせていただき、保育の一日の流れを教えてもらいました。そして現在は2歳児の担任をしています。最初は日々の保育はもちろん、連絡帳やおたよりの書き方など、覚えることが多くて不安もありましたが、先輩方に丁寧に教えて頂き今は楽しく仕事ができています。大変なこともありますが子どもたちの笑顔や、『先生だいすき!』の言葉に元気をもらっています。園探しはとても迷うと思いますが、様々な園を知ることで自分に合うところを見つけられると思います。是非、いろいろな園を見学してみてください。

黒田哲朗
  • 関東
  • 黒田哲朗さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2019年卒

プライベートも充実。そのことが仕事へのやる気にも繋がっている

わたしがWITHを知り、魅力を感じたのは大学の説明会でした。いくつかの会社の見学をした中で、WITHの会社説明が特に面白く印象的でした。また都内を含めた小・中・大規模園の中から希望園を自由に選べることも魅力的に映りました。最終的にWITHを選んだ理由は「完全週休二日制であること」と「男性保育士でも働きやすい環境である」ということでした。配属になった東日暮里保育園では男女問わず親しみをもって接してもらえるので、男性保育士としてとても働きやすいです。また、元気でパワフルな先生が多く体を動かす活動を保育にたくさん取り入れているので、楽しく保育ができています。

【プライベートは充実している?】

休みの日は大学時代から親しかった軽音部の仲間との交流も続けることができ、プライベートも充実。そのことが仕事へのやる気にも繋がっています。 

S・M
  • 関東
  • S・Mさん
  • 保育士
  • 東京家政学院大学
  • 2020年卒

私の園には信頼できる先輩がたくさんいます

私の働く園は雰囲気が良く、アットホームな保育園です。保育士はもちろん、看護師さん、給食の先生、皆が話しやすい職場です。困ったり悩んだ時は同期だけでなく先輩方も優しく相談に乗ってくれてアドバイスをくれます。そんな信頼のできる先生方がたくさんいらっしゃいます。仕事だけでなくプライベートでも集まり、色んな話ができる同期もいます。仕事とプライベートのどちらも充実できるとても良い職場です。ぜひWITHグループに入社して充実した保育士人生を一緒に歩めたら嬉しいです。お待ちしております!

田島 実南
  • 関東
  • 田島 実南さん
  • 保育士
  • 武蔵野大学
  • 2021年卒

自分が働く上で何が譲れないか…その気持ちを大切に就活を頑張って下さいね!

私は現在うぃず吉祥寺第二保育園で1歳児クラスの担任をしています。乳児クラスは学生時代の実習でもほとんど入ったことがなく、最初は不安だらけでした。しかし、頼れる先輩方や心強い同期に助けられ、今は充実した毎日を過ごすことができています。子どもたちとも日に日に信頼関係ができ、どの子もたまらなく愛おしく、改めてこの仕事のやりがいや楽しさを感じています。毎日保育園に着き保育室に入ると、「みいせんせいー!」とニコニコで抱きついてきてくれる子どもたち。大変なことももちろん多いですが、毎日この声を聞いて頑張ろうと思えます。また、休みもしっかりと取れるので、休日には様々なところに出かけたり、家で映画やドラマを見て気分転換をしています。
皆さんもどこの園が良いのか迷ったら、「自分が働く上で何が譲れないか」、その条件を考えて園を選ぶのが良いかと思います。最後に、4月から皆さんと一緒に働くことができるのを楽しみにしています!

神永慶秀
  • 関東
  • 神永慶秀さん
  • 保育士
  • 文教大学
  • 2007年卒

保育士のやりがいは、子どもたちの成長を身近で見みられること

子どもたちの姿は日々成長の連続です。「昨日できなかったことができるようになった!」「新しい言葉を覚えた!」など、成長していく喜びを保護者の方と共有できることはとてもうれしいことです。半面、成長著しい時期のお子様をお預かりすることは、大きな責任を伴う仕事でもあります。健康状態、発達状況は日々変わっていくので保育士がしっかりと把握していないと安全に保育をすることはできません。朝登園した状態でお迎えに来た保護者に無事にお返しする。その当たり前のことを毎日繰り返していくことが、保護者の方との信頼を深めていくのです。日々の保育には苦労はつきものですが、一日の終わりに、笑顔で帰っていく子どもたちの姿を見たり、保護者の方に「今日もありがとうございました」と言っていただけると疲れも忘れ、明日もがんばろうという気持ちになれますよ。

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