先輩の声

渡邊 恵莉奈
  • 関東
  • 渡邊 恵莉奈さん
  • 保育士
  • 東京都市大学
  • 2024年卒

入社してに気づいたWITHの魅力!

入社前は不安でいっぱいでしたが、いざ入社すると、先輩の先生方もわからないことは教えてくれたり、困っているとすぐに気づいて声をかけてくれたりと、不安も消えるくらい和やかな雰囲気で楽しく働くことができています。

休みも取りやすく、希望も出しやすい環境なので、充実したプライベートを過ごしています。最初は社会人の生活に慣れるまでは、疲れをとることが第一優先でしたが、今では遊びに行ったり、自分のしたいことをする時間も確保できていて、楽しいプライベートを送ることができています。

子どもと関わる中で嬉しいことは、子どもの成長を日々感じることができることです。私は2歳児クラスの担任をしています。4月は身の回りのことを自分でやるのが難しかった子が、今では手伝うと「自分でやる」と伝えてきたり、トイレトレーニングも進み、パンツで過ごしている子もいて 、半年間だけでたくさんの成長を感じています。

田口 京夏
  • 関東
  • 田口 京夏さん
  • 保育士
  • 目白大学
  • 2024年年卒

子どもと一緒に保育士も成長できる環境です!

仕事をする上で心がけていることは「挨拶」です。出勤した時は、職員の方々に笑顔で挨拶をすることを心がけています。保育園に来た子どもたちや、保護者の方々に元気に笑顔で挨拶をすることで、「先生おはよう!」と挨拶を返してくれます。子どもから「おはよう!」「さようなら」と言われた時は、とても嬉しいので、今後も挨拶と笑顔を心がけていきたいです。子どもと関わって嬉しかったことは、笑顔で私のところへ来てくれることです。0歳児担任を持ち、私も子どもたちも、慣れない環境で保育園生活を過ごしてきました。保育園に入園したばかりの頃は、人見知りで泣いている子がいましたが、今では信頼関係もでき、たくさん笑顔を見せてくれます。私がもっとも嬉しかったことは、朝の受け入れの時、ママやパパから離れて私のところへ抱きつきにきてくれたことです。これからも、子どもたちとたくさんコミュニケーションを取りながら信頼関係を築いていきたいです。

桶谷大海
  • 関東
  • 桶谷大海さん
  • 保育士
  • 大宮こども専門学校
  • 2016年卒

バスツアーで「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」

WITHグループに入社を決めたきっかけはバスツアーに参加したことでした。実際に訪れた複数の園では、子どもたちが楽しそうに遊んでいて、何より先生たちがとても明るく元気に過ごしているのが印象的でした。その後、子どもたちの歌を聞き、最後に「僕たちの大好きな保育園の先生になってください!」と言われたことは、いまでも鮮明に覚えています。そのあとすぐに面談をさせていただき入社にいたりました。現在はあのとき見た先生方のように毎日「明るく・楽しく・元気よく」働いています。

木佐木真美
  • 関東
  • 木佐木真美さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2017年卒

ボランティアやインターンシップに積極的に参加しよう!

大規模園で働きたいと考えていたので、就職活動中は事前に子どもの人数や園庭の大きさなどを調べ、気になった園のボランティアや見学に積極的に参加しました。実際に現場に参加してみると、保育士同士のやり取りの表情や声などから普段の園の雰囲気が分かります。わたしは先生同士の仲の良さや明るさを重視していたこと、そしてモットーである「仲良く・楽しく・元気よく」に共感したことで、最終的にWITHグループに入社することに決めました。かわいい子どもたちと毎日、楽しく過ごしています。

髙橋 海羽
  • 関東
  • 髙橋 海羽さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2024年年卒

わたしの就職活動

私は、インターネットで実習園を探している際に、WITHグループと出会いました。自宅から通いやすい場所にもWITHグループの園があることを知り、実習が決まりましたが、コロナの影響で、希望していた園に実習に行くことは出来ませんでした。その後、埼玉県の保育園が集まる合同企業説明会に参加した際に、再度WITHグループと出会い、その場で話を聞いたことがきっかけで、園見学や1日インターンシップに参加し、WITHグループの面接を受けることを決めました。

村石悠良
  • 関東
  • 村石悠良さん
  • 保育士
  • 東京成徳短期大学
  • 2018年卒

保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたら

【仕事をする上で心がけていること】

子ども自身が自分達で考える力を養っていけるような関わり方を意識しています。新卒から幼児組の担任をしているので、こちらから手を加えすぎず自分達でどうしたらよいのかを考え、解決したり、向上していけるよう見守っています。

 

【仕事で生かしている自分の強み】

男性の保育士は数が少なく、とても貴重な存在だと思います。なので、力仕事を率先して行ったり、外では全力で走ったりと男としての強みをとてもすごいことだと感じています。さらに、自分はサッカーを長くやってきたのでグループ園でのあすなろ杯というサッカー大会に向けて自分の経験が生きていると実感しました。保育士として必要なスキルを怠ることなく、そこに男性としての強みを出していけたらいいと思います。

TOP