先輩の声

K.B
  • 中部
  • K.Bさん
  • 保育士
  • 中部学院大学
  • 2024年年卒

わたしの就職活動

私は名古屋で行われた保育の合同説明会に参加したことが入社のきっかけです。もともと上京したいという気持ちはあったのですが何で働きたいか分からず悩んでいました。説明会でお話を聞いて、福利厚生の面で、特に家賃補助などに惹かれ、ここで保育士をしてみようかなという気持ちになりました。実際にWITHの保育園を見に行くと、保育方針や小規模保育が自分に合っていると思い、入社を決めました。学生時代はバレーボール部に所属しており、部活を通して礼儀や体力など様々なものを得たということが自信に繋がり、就活にも活かすことができました。

実際に現場で働いてみると、学生時代の実習期間だけでは知りえる事のできない、子どもたちの成長を日々見る事が出来ることが嬉しいです。また、新卒で何もわからず不安ばかりの自分に、親身になって指導して頂ける雰囲気や環境があります。週末は友だちと買い物へ出かけたり、美味しいごはんを食べに行くなどして過ごしています。推し活ができたりディズニーが近くなったのも、嬉しいポイントです。

村鳥 未羽
  • 中部
  • 村鳥 未羽さん
  • 保育士
  • 愛知淑徳大学
  • 2024年年卒

雰囲気の良い職場です!

私が働く園では、保育士間の仲が良く、働いていてとても楽しい雰囲気があります。仕事自体はまだ不慣れな部分もありますが、先輩方が優しく教えてくださり、毎日多くの学びを吸収しています!職員全員が仲間のように助け合いが出来ていて、とても働きやすい園です。最初は不安や心配を抱きながら上京をしましたが、徐々に1人暮らしでの生活リズムを作っていく事が出来ました。週末には推し活などをして、充実した休みを過ごしています!

横山亜紀
  • 東北
  • 横山亜紀さん
  • 保育士
  • 青森明の星短期大学
  • 2019年卒

プライベートな時間を大切にできる!

土日がお休みなので、同期と一緒に吉祥寺のカフェ巡りをしたり、お買い物を楽しんでいます。また、最近は車を運転して海やアウトレットなど遠くに出掛けることもあります。土曜日にたくさん遊んで日曜日はお家でネットフリックスを観たり料理を作ったりとゆったりと過ごしています。有休休暇は、希望した日にほどんど取得することができます。有休休暇の過ごし方は人ぞれぞれですが、私は金曜日に有休休暇を取得して金曜日から日曜日にかけて友達と旅行に出掛けたり実家に帰省しています。仕事が終わった後は、友達と遊んだり、少し凝った料理を作ったりしています。金曜日の早番の時には友達と一緒に夜景を身に出掛けたり、翌日休みなのでお泊り女子会をしたりすることもあります。同期や先輩とシフトが同じときには一緒にご飯を食べて過ごします。

【職員の仲が良いのが自慢】

私が働いている園は職員同士とても仲が良いのが自慢です。先輩方もとても優しい方ばかりなので働きやすい環境の中、保育で困っていることなど相談しやすいです。また、元気な先生が多いので園の雰囲気がとても明るく毎日楽しく保育をすることができ、楽しく園生活を送ることができています。

R.O
  • 東北
  • R.Oさん
  • 保育士
  • 仙台白百合女子大学
  • 2019年卒

子どもたちが安心して過ごせる環境を作るために

私が仕事をする上で心がけていることは、子どもたちがどれだけ親では、ない人と安心して過ごす事が出来る環境を保育園が、整えて行けるか?と言うことです。入社して2年乳児クラスの担任をさせて頂いています。乳児期は【人間形成と生活習慣の基礎】を学んで行く時期であります。そこで、家よりも長く時間を関わっていく保育士が、どれだけ愛情を持って丁寧に関わる事で、子ども達は「助舟を出せば、人(保育士・子どもが関わる大人)は助けてくれるんだ」と、理解してこの人なら、安心して甘えられる。。と思う様になります。私はその様な、存在になれるように努力しています。また、乳児期は大人からの愛情から安心出来ると判断すると、日々の生活の中で【良し・悪し】の枠組みをしっかり決めて、保育園・家庭との区別を付けながらも、家庭に近い存在に保育園がなります。私も子どもが、そう感じれれるように、心掛けて仕事をしています。 これからは、子どもだけではなく、保護者も安心して家庭での悩み等を相談して貰える存在になれるように、頑張っています。

神永慶秀
  • 関東
  • 神永慶秀さん
  • 保育士
  • 文教大学
  • 2007年卒

保育士のやりがいは、子どもたちの成長を身近で見みられること

子どもたちの姿は日々成長の連続です。「昨日できなかったことができるようになった!」「新しい言葉を覚えた!」など、成長していく喜びを保護者の方と共有できることはとてもうれしいことです。半面、成長著しい時期のお子様をお預かりすることは、大きな責任を伴う仕事でもあります。健康状態、発達状況は日々変わっていくので保育士がしっかりと把握していないと安全に保育をすることはできません。朝登園した状態でお迎えに来た保護者に無事にお返しする。その当たり前のことを毎日繰り返していくことが、保護者の方との信頼を深めていくのです。日々の保育には苦労はつきものですが、一日の終わりに、笑顔で帰っていく子どもたちの姿を見たり、保護者の方に「今日もありがとうございました」と言っていただけると疲れも忘れ、明日もがんばろうという気持ちになれますよ。

石森 晴夏
  • 関東
  • 石森 晴夏さん
  • 保育士
  • 聖徳大学
  • 2021年卒

園見学やインターンシップの際に丁寧に対応して頂いたことが印象に残っていました

私がWITHに決めた理由は、現場にいる方々の人の良さに惹かれたからです。私は選考に至るまでが遅く、12月下旬にWEB選考を受けました。WITHに決める前、やりたいことがたくさんあり進路に迷っていたのですが、WITHの園見学やインターンシップに参加した際とても良く接してくれたことを思い出し、私も一員になれたらなと思いWITHに決めました。

【現在の仕事内容】

現在私は0歳児クラスの担任をしています。0歳児クラスの1日は、朝の会の後おやつを食べてお散歩に行き、帰園後給食、その後着替えをし大体12時~15時まで午睡をします。その後は午後おやつを食べお迎えまで一緒に遊びます。子どもに合わせて午前寝を取り入れたりもしています。

【配属までにしておくといい事】

もし配属まで時間があれば、手遊びや幼児曲を知っていると良いと思います。特に手遊びは保育の現場では毎日取り入れているので必須のスキルです。乳児向け・幼児向けの手遊びを何個も知っていると今後に役立つのでおすすめですよ。頑張ってください!

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