先輩の声

渡邊 恵莉奈
  • 関東
  • 渡邊 恵莉奈さん
  • 保育士
  • 東京都市大学
  • 2024年卒

入社してに気づいたWITHの魅力!

入社前は不安でいっぱいでしたが、いざ入社すると、先輩の先生方もわからないことは教えてくれたり、困っているとすぐに気づいて声をかけてくれたりと、不安も消えるくらい和やかな雰囲気で楽しく働くことができています。

休みも取りやすく、希望も出しやすい環境なので、充実したプライベートを過ごしています。最初は社会人の生活に慣れるまでは、疲れをとることが第一優先でしたが、今では遊びに行ったり、自分のしたいことをする時間も確保できていて、楽しいプライベートを送ることができています。

子どもと関わる中で嬉しいことは、子どもの成長を日々感じることができることです。私は2歳児クラスの担任をしています。4月は身の回りのことを自分でやるのが難しかった子が、今では手伝うと「自分でやる」と伝えてきたり、トイレトレーニングも進み、パンツで過ごしている子もいて 、半年間だけでたくさんの成長を感じています。

藤井 朝夏
  • 関東
  • 藤井 朝夏さん
  • 保育士
  • 洗足こども短期大学
  • 2021年卒

WITHでは大好きな趣味も両立できます

WITHに決めた理由は、趣味を続けていけそうだと思ったからです。会社説明会で聞いた「保育士のプライベートも大切にする」方針に興味を持ち、園見学をさせていただくことにしました。企業の保育園だからこその説明会の手厚さや、入社後の相談窓口等のケアも手厚く、WITHに決めました。また一人暮らしを希望していたため、とても親身になってたくさん相談にのっていただいたことも心強かったです。終業後は週に1度、趣味の和太鼓を習いに行っています。中学生から続けている和太鼓を就職を理由に辞めたくなく、今も続けることができているWITHの方針にはとても感謝しています。太鼓を叩くことはリフレッシュにもなりますし、古くからの仲間に会えることで一人暮らしの寂しさも感じることなく過ごせています。学生時代に一番力を入れていたことも和太鼓部での活動でした。学生時代にしかできない部活動でたくさん青春をしたことはとても良い思い出で、仲間達は今でも心の支えです。学生さんには、今しかできないことをたくさん経験してほしいなと思います。今後の目標は、家庭支援や地域支援に力を入れて働きたいと考えています。今はコロナで難しい部分も多いので、今のうちに保育のスキルを上げていつか役立てていきたいと思います!

M.O
  • 中部
  • M.Oさん
  • 保育士
  • 浜松学院大学
  • 2024年年卒

近くで成長を感じられます!

私は0歳児の担任をしています。大変なことばかりですが、嬉しいこともあります。最初は人見知りがあり、距離を縮めることが難しく悩むこともありました。日を重ねていくうちに、人見知りもなくなり、子どもたちの笑顔を見ることができています。子どもたちの成長する姿も見られて嬉しいです。

わたしのプライベートの過ごし方

休日は家でゆっくり過ごしたり、外出をして気分転換をしたりしています。家では動画を視聴しています。外出ではライブなど推し活をしたり、お買い物で欲しい物を買ったりしています。休日は仕事のことは忘れ、自分の好きなことをしています。

工藤夏葵
  • 東北
  • 工藤夏葵さん
  • 保育士
  • 柴田学園大学
  • 2020年卒

子どもの「初めて」にたくさん出会える環境です

1歳児クラスの担任をしています。希望していた乳児クラスに配属が決まり、とても嬉しかったです。うぃずでは、3月から配属園で研修ができるため、先輩方から子どもの様子や性格を教えていただきながら関わることができました。4月に初めて会う子どもが少ないことが、不安の軽減に繋がる、と実感しています。仕事内容も、私のペースに合わせて負担とならないように考えてくれます。おやつの時間、給食の時間だけのリーダーを経験し、慣れてきたら1日リーダーやリーダー週を任されました。先輩方が、読み聞かせや声のかけ方など1つずつ丁寧に教えてくれるため、分からないことがあるとすぐに質問できる関係になれます!子どもたちの「初めて」にたくさん出会える環境で、働けることを嬉しく思っています。

神永慶秀
  • 関東
  • 神永慶秀さん
  • 保育士
  • 文教大学
  • 2007年卒

保育士のやりがいは、子どもたちの成長を身近で見みられること

子どもたちの姿は日々成長の連続です。「昨日できなかったことができるようになった!」「新しい言葉を覚えた!」など、成長していく喜びを保護者の方と共有できることはとてもうれしいことです。半面、成長著しい時期のお子様をお預かりすることは、大きな責任を伴う仕事でもあります。健康状態、発達状況は日々変わっていくので保育士がしっかりと把握していないと安全に保育をすることはできません。朝登園した状態でお迎えに来た保護者に無事にお返しする。その当たり前のことを毎日繰り返していくことが、保護者の方との信頼を深めていくのです。日々の保育には苦労はつきものですが、一日の終わりに、笑顔で帰っていく子どもたちの姿を見たり、保護者の方に「今日もありがとうございました」と言っていただけると疲れも忘れ、明日もがんばろうという気持ちになれますよ。

M.I
  • 東北
  • M.Iさん
  • 保育士
  • 宮城学院女子大学
  • 2024年年卒

かわいい子どもたち

子どもと関わって嬉しかったことは、入社当初は自分のクラスでも登園の受け入れ時に泣かれてしまう事があったのですが、毎日子どもと向き合い、過ごしていく中で、受け入れ時に自分から来てくれるようになり、嬉しかったです。また、自分が出勤した時も、子ども達から「先生~」と寄ってきてくれる時はとても嬉しいです。

充実した福利厚生!

福利厚生については、家賃補助が出るのでほとんど家賃を自己負担せずに暮らすことができています。また、商品券などの補助もあり、友達や園の職員の方などと出かける際に使用し、楽しく過ごすことができています。

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