先輩の声

澤井 優月
  • 関東
  • 澤井 優月さん
  • 保育士
  • 洗足こども短期大学
  • 2024年年卒

オンオフのメリハリを持って働いています!

クラス担任を持たせていただいた最初の頃は、子どもたちも新しい保育者や環境に慣れず、緊張したり泣いてしまうことばかりでした。しかし、子どもたちと遊んだり一緒に生活をしていく中で、少しずつ信頼関係を築くことができ、名前を呼んでくれたり、話しかけに来てくれるようになりました。仕事が終わり、子どもたちとバイバイするときに、駆け寄ってきてくれる子どもの姿を見ると、とても嬉しい気持ちになります。また、WITHでは、夏休みや有給休暇も、他の職員と相談しながら取ることができ、今年はお休みをもらい、北海道旅行に行って、趣味の野球観戦や美味しい海鮮を食べてとてもリフレッシュすることが出来ました。

新妻みさき
  • 関東
  • 新妻みさきさん
  • 保育士
  • 東京未来大学福祉保育専門学校
  • 2019年卒

WITHの保育園は自分の働きかたを選ぶ選択肢が多いのも魅力

【仕事をする上で心がけていること】

何をするにも全力で取り組むことです。子どもたちには何事も思いきりおこなって欲しいと思っているので先生である私自身も一緒にいろいろなことに挑戦しています。広い園庭で行うサッカーや鬼ごっこは息を切らしながら毎回全力で楽しんでいます。

 

【WITHに決めた理由】

WITHに決めた理由は完全週休二日で、年間休日が127日もあるという点に魅力を感じたからです。残業も原則禁止なのでほとんどなくプライベートの予定を立てやすいです。大規模~小規模の園だけではなく企業主導型の園もあるので自分の働きかたを選ぶ選択肢が多いのも魅力だと思います。

Y.N
  • 東北
  • Y.Nさん
  • 保育士
  • 柴田学園大学短期大学部
  • 2020年卒

仕事で活かせる自分の強み

私は、絵を描いたり、画用紙を切り貼りして工作したりするのが好きです。今年は新型コロナウイルスが流行し、入社してすぐの頃は自宅待機をする日もあったので、その間は子どもたちが遊べる玩具を作りました。また、避難訓練の担当の時は目で見て分かるようスケッチブックに絵を描き話をしました。子どもたちや周りの先生に喜んでもらえるととてもやりがいを感じます。これからも自分の強みを活かして仕事をしていきたいと思います!

【園配属までにしておくといいこと】

いざ働くとなるとなかなか時間を作ることが難しいです。そのため、手遊びのレパートリーを増やしたり簡単なペープサートを作ったりして自分の引き出しを作っておくと良いと思います。大変な時期ですが頑張りましょう!!

О・Y
  • 中部
  • О・Yさん
  • 保育士
  • 新潟こども医療専門学校
  • 2021年卒

入社当初は不安でしたが、今は楽しく保育しています

入社当初は少し不安や心配がありましたが、優しい先輩方に相談したりお話を聞きたりして、今では楽しく保育をしています。今後の目標は、様々なことを先輩保育士の方から学び、それをどんどん保育に活かしていくことです。

 

【園配属までにしておくとおすすめです!】

子どもたちは歌を歌うことやリトミックで音楽に合わせて体を動かすことが好きなので、ピアノの練習をしておくと園に配属されたときに強みとして活躍できると思います。さらに沢山の遊びを知っていることで、子どもたちとの関わりがより深められると思います!

髙橋 海羽
  • 関東
  • 髙橋 海羽さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2024年年卒

わたしの就職活動

私は、インターネットで実習園を探している際に、WITHグループと出会いました。自宅から通いやすい場所にもWITHグループの園があることを知り、実習が決まりましたが、コロナの影響で、希望していた園に実習に行くことは出来ませんでした。その後、埼玉県の保育園が集まる合同企業説明会に参加した際に、再度WITHグループと出会い、その場で話を聞いたことがきっかけで、園見学や1日インターンシップに参加し、WITHグループの面接を受けることを決めました。

本間智也
  • 関東
  • 本間智也さん
  • 保育士
  • 帝京科学大学
  • 2016年卒

子どもの「できなかったことができた!」が自分のことのようにうれしい

2歳児うさぎ組を担当しています。2歳児は身支度もまだままならないのですが、その一方で何でも自分でやりたがり屋さんです。どこまで子どもたちを援助するかを考え、できたときはたくさん褒めてあげることで、子どものやる気や自信が芽生えるよう心掛けています。子どもたちの「できなかったことができた!」は、保育をする僕自身にとってもうれしいことでもあります。子どもごとにペースが異なり、難しいなと思うこともありますが、それも一つのやりがいだと感じています。

TOP