先輩の声

佐藤 舞桜
  • 関東
  • 佐藤 舞桜さん
  • 保育士
  • 東京未来大学福祉保育専門学校
  • 2024年年卒

保育士になって嬉しかったこと

出勤すると笑顔で近くに来てくれたり、幼児クラスの子ども達が『まお先生!』と呼んでくれる時が嬉しいです。また、自分のクラスの子ども達(0歳児)が、昨日は出来なかった事が今日は出来るようになったりと、成長を身近で感じることができることです。

プライベートの過ごし方

週末には、好きなアーティストのライブに行き、シフトが早番の時には自分へのご褒美として欲しかった洋服を買いに行き、息抜きをしています。

神永慶秀
  • 関東
  • 神永慶秀さん
  • 保育士
  • 文教大学
  • 2007年卒

保育士のやりがいは、子どもたちの成長を身近で見みられること

子どもたちの姿は日々成長の連続です。「昨日できなかったことができるようになった!」「新しい言葉を覚えた!」など、成長していく喜びを保護者の方と共有できることはとてもうれしいことです。半面、成長著しい時期のお子様をお預かりすることは、大きな責任を伴う仕事でもあります。健康状態、発達状況は日々変わっていくので保育士がしっかりと把握していないと安全に保育をすることはできません。朝登園した状態でお迎えに来た保護者に無事にお返しする。その当たり前のことを毎日繰り返していくことが、保護者の方との信頼を深めていくのです。日々の保育には苦労はつきものですが、一日の終わりに、笑顔で帰っていく子どもたちの姿を見たり、保護者の方に「今日もありがとうございました」と言っていただけると疲れも忘れ、明日もがんばろうという気持ちになれますよ。

黒木 優凜
  • 関東
  • 黒木 優凜さん
  • 保育士
  • 大原簿記医療公務員福祉保育専門学校立川校
  • 2024年年卒

日々楽しく過ごしています!

嬉しかったことは、名前を覚えて呼んでもらえたことです。2歳児クラスの担任をしているのですが、最初のころは「先生」と呼ばれることが多かったですが、少しずつ覚えてもらって「ゆりん先生あのね~」と、たくさん話してもらえるのがとても嬉しいです!また、今後はもっといろんな遊びや活動に挑戦してみたいです。新しいことをした時の子ども達の楽しそうな顔が好きなので、子どもたちも私も、もっと楽しんで生活できるよう頑張ります!うぃず武蔵小金井保育園は、アットホームな雰囲気です。見学をする前は、大きな会社の保育園で緊張していましたが、園の先生方をはじめ、保護者の皆様もとても暖かい方が多いな、感じています。保護者の皆様と連絡帳を通して子ども達の成長を一緒に喜べる環境です。

K.U
  • 東北
  • K.Uさん
  • 保育士
  • 宮城学院女子大学
  • 2024年年卒

私の就職活動

仙台で合同就職説明会があり、そこで様々な話を聞いたことがWITHとの出会いでした。親身になって疑問にも答えてくださり、その場で園見学やインターンシップの日程調整をしていただきました。系列園をいくつも見て、インターンシップをした中で、今の園に出会うことができました。

 

実際に働いてみて

今の園には、普段の保育についての悩みだけではなく、日常の話も打ち明けられるほど、暖かい先生がたくさんいます。同期や年齢の近い先生も多く、日々刺激を受けながら頑張ることができています! 休日は、自分の趣味を思う存分楽しんでいます。

一戸 心音
  • 東北
  • 一戸 心音さん
  • 保育士
  • 柴田学園大学短期大学部
  • 2024年年卒

入社して気づいたWITHの魅力!

上京して初めは緊張していましたが、園の先輩がみんな優しく教えてくれて、何より面白いので毎日がとても楽しいです!子どもに負けないくらいのキラキラ笑顔に、私もつられて笑顔になっています。尊敬できる先輩ばかりなので、これからも頑張りたいと思います!

行事があると、練習から本番までの成長が見れて、本番はとっても感動しました。子どもたちの全力の表情や、緊張している姿を近くで見ることができたり、日々の小さな出来事に笑顔になっています。

大好きな地元のみんなで上京して、わからないことがあっても、つらい時も近くに友達がいると思うと心強く、毎日の生活をとても楽しく過ごせています。

社員の運動会に参加した際もみんながパワフルで、大人の運動会など、なかなかない経験も出来たり、本社研修も楽しくて、この会社に入って良かったなと思います!

後藤栞
  • 東北
  • 後藤栞さん
  • 保育士
  • 郡山女子大学短期大学部
  • 2014年卒

子どもの成長を見る事や気持ちを共有することが仕事のやりがい

私はフリーとしていろいろなクラスに入って保育をしています。いつ、どのクラスに入っても対応できるように全ての子どもの性格や様子を把握しておく必要がある点はクラス担任を持っている時とは違った大変さだと日々感じています。また、限られた時間の中で如何に子ども達と信頼関係を築けるかが一つのポイントだと思います。私が入社時から心がけているのは“子どもの声に最後まで耳を傾けること”です。簡単なことのように思いますが時間に追われるとつい後回しにしてしまいがちなので毎日意識して過ごすようにしています。関わりを一つ一つ大切にすることで、例えクラス担任ではなくても子どもの小さな成長に気づき、毎日新しい発見があります。子どもの成長を見ることやいろいろな気持ちを共有できることが楽しく、仕事のやりがいにも繋がっています。

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