先輩の声

R.O
  • 東北
  • R.Oさん
  • 保育士
  • 仙台白百合女子大学
  • 2019年卒

子どもたちが安心して過ごせる環境を作るために

私が仕事をする上で心がけていることは、子どもたちがどれだけ親では、ない人と安心して過ごす事が出来る環境を保育園が、整えて行けるか?と言うことです。入社して2年乳児クラスの担任をさせて頂いています。乳児期は【人間形成と生活習慣の基礎】を学んで行く時期であります。そこで、家よりも長く時間を関わっていく保育士が、どれだけ愛情を持って丁寧に関わる事で、子ども達は「助舟を出せば、人(保育士・子どもが関わる大人)は助けてくれるんだ」と、理解してこの人なら、安心して甘えられる。。と思う様になります。私はその様な、存在になれるように努力しています。また、乳児期は大人からの愛情から安心出来ると判断すると、日々の生活の中で【良し・悪し】の枠組みをしっかり決めて、保育園・家庭との区別を付けながらも、家庭に近い存在に保育園がなります。私も子どもが、そう感じれれるように、心掛けて仕事をしています。 これからは、子どもだけではなく、保護者も安心して家庭での悩み等を相談して貰える存在になれるように、頑張っています。

佐藤 舞桜
  • 関東
  • 佐藤 舞桜さん
  • 保育士
  • 東京未来大学福祉保育専門学校
  • 2024年年卒

保育士になって嬉しかったこと

出勤すると笑顔で近くに来てくれたり、幼児クラスの子ども達が『まお先生!』と呼んでくれる時が嬉しいです。また、自分のクラスの子ども達(0歳児)が、昨日は出来なかった事が今日は出来るようになったりと、成長を身近で感じることができることです。

プライベートの過ごし方

週末には、好きなアーティストのライブに行き、シフトが早番の時には自分へのご褒美として欲しかった洋服を買いに行き、息抜きをしています。

K・R
  • 関東
  • K・Rさん
  • 保育士
  • 茨城キリスト教大学
  • 2021年卒

保育園の1日のスケジュール

私は、現在は0歳児クラスの担任をしています。朝の合同保育が終わるとクラスに戻り、朝の会をしておやつの介助を行います。その後は室内で製作やマット運動をしたり、園庭や公園で戸外活動を子どもたちと一緒にしています。給食の介助や午睡の寝かしつけなどもありますが、子供と触れ合って過ごすことが多いです。午睡の時間では1日の日誌や連絡帳、製作の準備など事務作業をしています。活動では子どもと一緒に遊び込み、自分も楽しむことを心掛けています!

大黒 彩夏
  • 中部
  • 大黒 彩夏さん
  • 保育士
  • 新潟青陵大学
  • 2020年卒

毎日楽しい!と思える職場です

WITHに入社して2年目になります。現在は2歳児クラスの担任として元気でかわいい子どもたちと一緒に充実した日々を過ごしています。子どもたちと嬉しい・楽しい・悲しいなど、いろいろな気持ちを一緒に感じたり成長を近くで見守り喜ぶことが、やりがいや楽しさに繋がっています。自分自身が「毎日楽しい!」と思いながら働くことができる環境は貴重だと思うので、WITHを選んで良かったです!

 

【WITHの魅力】

WITHには様々な規模の保育園があるので、自分にあった園を見つけることができるという所、また福利厚生が充実しているので仕事とプライベートの両立ができるという所など、働きやすい環境が整っていてとても魅力的です。私は就職と同時に新潟を出て一人暮らしを始めましたが、家賃補助があるおかげで自己負担がほとんど無いので、地方からの就職を考えている人も安心だと思います。

奥山 優花
  • 東北
  • 奥山 優花さん
  • 保育士
  • 東北文教大学短期大学部
  • 2021年卒

仕事をする上で心がけていること

常に楽しいと感じられる保育をすることです。日々子どもたちと関わりながら、どうやったら自分でできるようになるか、楽しめるかなど他の先生方のやり方も見て、学びながら考えて行動できるように心掛けています。

 

【休日の過ごし方】

友人と家が近いので、一緒に出掛けたりお泊り会をしたり、ライブに行ったりしています。オフは自分のやりたいことをすることでリフレッシュにもなり、「また頑張ろう」と気持ちの切り替えにもなります。友人といろいろなことを共有することで得ることもあるので、保育をする上でためになっています。

影正 花怜
  • 近畿
  • 影正 花怜さん
  • 保育士
  • 大阪健康福祉短期大学
  • 2024年卒

初めてだらけの上京生活

初めのころは不安なことでいっぱいで、何がわからないのかもわからない日々でした。しかし先輩方が丁寧に仕事を教えてくださり、自分のペースで仕事を習得していくことができています。まだまだ教えていただくことがたくさんありますが、先輩方の優しさに甘えながら頑張っています。                                     私は入社と同時に一人暮らしを始めました。以前から一人暮らしをしてみたいという願望はあったものの、実際にするとなると不安なことはたくさんありました。仕事から帰ると、洗濯にご飯の準備と、今まで両親に頼っていた部分を毎日やるのは自分以外いなくて、家に帰ってからも学ぶことがありました。しかし日を重ねていくごとに徐々に慣れていくことができ、今では一人の時間や趣味の時間を楽しめるようになってきました。

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